出会い系サイト登録3日後にJD(女子大生)と援助交際できた体験談

201512172
矢口
私が初めて出会い系サイトを使ったときの体験談をご紹介します

 

待ち合わせは新宿東口。

アルタ前だと人が多いからアルタの裏で待ち合わせしよ♪

彼女からのそのメールに、「了解」とだけ返信して、私は電車に乗り込みました。

そのとき、私の胸は不安でいっぱいでした。

「どんな女の子が来るんだろう…」そして「はたして“勃つ”だろうか…」と。

今回は、私が「初めて出会い系サイトで女の子と出会ったときの体験談」をご紹介します。

私が出会い系で100人以上出会った女の子の、記念すべき1人目の体験談になります。

おそらく彼女と出会っていなければ、ここまで出会い系にドハマりすることはなかったかもしれません…。

 

失恋後の出会い系サイトとの出会い

当時(社会人1年目)、大好きだった彼女に振られて傷心状態だった私は、とにかく女の子との出会いを「切望」していました(失恋については「JC出会い体験談!社会人になってから15歳女子中学生の彼女をゲットした話」をご覧ください)

なぜなら別れ際に彼女から言われた、

「矢口は他の女の子を知らないだけ!もっと他の女の子と付き合った方が良いよ!」

という言葉が胸に突き刺さり続けていたからです。

実際、当時付き合った女の子の人数は彼女を含めて2人だけ。

また、当時彼女と別れたことをきっかけに、完全に男としての自信を喪失し、その影響でED気味にもなっていたので、それを克服したいという思いもありました。

そんなときに目にしたのが、出会い系サイト「PCMAX」のバナー広告でした。

出会い系サイトは実は、大学時代にサクラにカモられた経験があったので、一切信用していませんでした。

しかし、このPCMAXについては、気になって調べてみたところ、どうやら実際に「出会えた」という口コミや体験談が多数見受けられました。

 

3日後にJD(女子大学生)から援助交際のお誘い

その後、私は半信半疑のまま出会い系サイトに登録。

掲示板に書き込みを行って返事を待っていると、なんと翌日に女の子から連絡が・・・。

まだ高校を卒業したばかりというJD(女子大生)でした。

割切りでお願いできますか?

ゴムありホ別2でお願いします

 

・・・ん?

日本語のはずなのに何を言っているのかよく分かりません(笑)。

ただ、「ゴム」という単語から、おそらく援助交際に関することを言ってきているのだろうとは想像が付きました。

「何のこと?」

と聞くのも、無料の初期ポイントがもったいないですし、何より恥ずかしいので自分で調べてみました。

「割切り」とは、

「お金を払って割切った関係でするH、つまり援助交際

のこと。

「ホ別2」とは、

「ホテル代は別で2万円

ということが分かりました。

それまでデリヘルの経験は数多くありましたが、素人の女の子との援助交際は未経験です。

まだデリヘルで「本番」交渉してるの?風俗より1万円安くヤレる方法教えます

 

「どうせ出会えないだろうけど、2万円であればデリヘルを1回呼ぶのと変わらないしいいか」と思い、

「その条件でいいよ。いつ会えそう?」

と聞くと、

「じゃあ、今週末♪」

との返事。

その日からたった2日後です。

「早いな、おい…」と思いながらもサクラに変に長引かせられるよりかはいいかと、

「携帯アドレス教えてもらってもいい?」

と聞いてみます。

過去の経験上、サクラはここからの引き伸ばしが凄いです。

しかし、

 

「いいよー。アドレスはxxxxxxxx@docomo.ne.jpだよ♪」

 

と、いとも簡単に私の元に彼女のアドレスが届きました。

別サイトのURLでもフリーメールアドレスでもありません。

正真正銘の携帯アドレスです。

大学時代、この携帯アドレスをゲットするのに1万円以上の費用が掛かったにも関わらず、たったのメール5往復(250円)で手に入ったことになります。

それも初期ポイント内の無料で手に入れることができました。

このとき、期待と不安で思わず体が震えたのを覚えています。

 

歌舞伎町アルタ裏で待ち合わせ

しかし、携帯アドレスを交換した後も私の疑いの目は晴れませんでした。

学生時代、サクラに1カ月のバイト代を全てカモられた経験があるのです。

そう簡単に信じることはできません。

そして、いよいよ週末…。

約束の日を迎えました。

待ち合わせは14時に新宿駅の予定です。

「今日、大丈夫そう?」

と、おそるおそるメールをしてみます。

それから2時間ほど返事はありませんでした。

「まぁ、どうせ最初から信じてなかったし。今日は久しぶりにデリヘルでも呼ぶか」

と考え始めた頃、携帯が鳴りました。

「ごめん、返信遅れちゃった。今日大丈夫だよ。

待ち合わせは新宿東口。アルタ前だと人が多いからアルタの裏で待ち合わせしよ♪」

返事が来ました。

「もしかして、本当に会えるのか…?」

と、高鳴る鼓動を抑えながらすぐに出かける準備をします。

1時間早めに着いてアルタ裏の確認、及びホテルまでの道順の確認をしました。

そして、アルタ裏で彼女を待っていると、私の方をちらちら見ながら近づいてくる女の子を発見しました。

「矢口さん?」

声を掛けてきた子は、ピンクのピーコートを着た身長150センチほどの女の子でした。

プロフィールの年齢18歳の通り、まだ高校生と言われても分からない幼い顔立ちをした女の子でした。

少し地味な雰囲気をした子ですが、整った顔をしていてデリヘルでいうと間違いなく「あたり」に該当する子です。

「うん、今日はよろしくね」

と慣れた風に答えますが、舞い上がる気持ちと高鳴る鼓動を抑えるので精いっぱいです。

「まさか、出会い系を始めて最初にコンタクトのあった女の子と会えるなんて…」

感動で胸がいっぱいの私ですが、即座に次の不安が頭をよぎります。

はたして「勃つ」のだろうか、と。

 

勃ちませんでした!!

「すぐにホテルで大丈夫?」

「はい」

私は心を決め、事前に決めていた歌舞伎町のホテル「Hotel Listo」に向かいます。

ホテルへ向かう途中、彼女から、大学の話を少しだけ聞いてみました。

しかし、質問したものの緊張でほとんど頭には入って来ません。

ホテルに着くと、ソファに座っていちゃいちゃ開始です。

初めて出会った子と、こうしてすぐにいちゃいちゃするのなんて、デリヘル以外では初めての経験です。

ちなみにこの時期はまだキャバクラやピンサロも未経験の、全く遊び慣れしていない状態でした。

抱き寄せて彼女のおっぱいを触ると、小ぶりなBカップくらいの感触です。

その後、お互いシャワーを浴びて裸でベッドの中に潜り込みます。

久しぶりの女の子の身体はとても柔らかく温かかったです。

そのまま30分ほど抱き合ったりキスをしたり・・・。

久しぶりの女の子との触れ合いに、

 

この子と付き合いたい!!

 

という思いがふつふつと湧いてきました。

はい、完全に童貞脳です(笑)。

しかし、彼女のおっぱいを触り続けるものの一向に勃つ気配はありません。

「口でしてもらってもいい?」

とお願いすると、「うん」と言って彼女は布団の中に潜り込んでくれました。

彼女の温かな口内に包まれながら、柔らかな舌によって心地よく刺激されていきます。

しかし、10分ほどぺろぺろしてもらうものの、いっこうに立ち上がる気配はありません。

その後、もう10分ほど続けてもらっているとようやく徐々に硬さが、しかし、それと、同時に射精感が高まり、

これ以上フェラを続けてもらうのは悪い。

かといって挿入できるほどの元気はない。

と判断した私は、そのまま彼女の口の中で果てました。

「やっぱり俺は駄目だった・・・」

という思いもありましたが、その後も1時間ほど恋人同士のようにベッドの中でいちゃいちゃすることができたので、満足度は高く後悔はありませんでした。

お互い服を着終えた後、彼女の、

「お金もらってもいい?」

という言葉を聞いて、

「やっぱり援助交際だよなぁ」

と、彼氏彼女の関係は泣く泣く諦めました(笑)。

 

これが出会い系100人切りの1人目

この体験は私の考えを大きく変えました。

学んだことは以下3つです。

「PCMAX」は出会えるということ

業務的なデリヘルのHと比べて、出会い系での援助交際は恋人に近い雰囲気を味わえるということ

この出会いを繰り返すことで、EDやコミュ障、非モテなどのコンプレックスを解消できるのではないか?

その後、出会いを繰り返し、2年半で出会った女の子は100人を越えました。

彼女がその1人目です。

このときの女の子が彼女ではなく、愛想もそっけもないおばさんとかだったら、

「出会い系の世界に飛び込むこともなく、ずっと根暗で非モテなままの性格だったんだろうなぁ」

と思うと、彼女に感謝の言葉が尽きません。

あなたも「PCMAX」で女の子を探してみませんか?

 

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