荻窪の人気ピンサロ「ナックファイブ」体験談!10年間ランキング1位の伝説の嬢を指名してみた

201412051
矢口
荻窪の人気「ピンサロ店」の体験談を読者の方に語ってもらいました

 

中央線で人気NO1との呼び声の高いピンサロ「荻窪ナックファイブ」

今回は、当店舗で10年間ランキング1位をキープし続ける「伝説の嬢」を指名した体験談をお届けます。

 

荻窪ナックファイブ

このお店は、荻窪駅南口より徒歩5分くらいの場所にあります。

僕はこのお店のヘビーユーザーです。

通って早くも3年経ちました。

このお店は10代後半~20代前半で質の高い子が多数在籍しているので、「若くて可愛い子」が好きな僕にとってお気に入りの場所です。

しかも値段が安い!

来店する時間帯にもよりますが、4,000円~10,000円程度で遊べます。

 

10年以上ランキング1位

荻窪ナックファイブでは、毎回「若くて可愛い子」を指名している僕ですが、今回思い切って全く違うタイプの子を指名してみることに。

指名したのは、3年間ずっと気になっていた「海星こころ」さん!

僕がナックファイブを初めて訪れた3年前から今現在までずっと、ランキング1位がほぼ定位置のキャストです。

聞くところによると、このキャストは10年以上ランキング1位が定位置だとか・・・。

2chでは「海星婆さん」とのあだ名で呼ばれることもあり、若い子好きの僕としては「年齢が年齢だろう・・・」という理由で3年間指名を敬遠していました。

しかし、この日はいつも以上の性欲の高まりから、ベテラン嬢の熟練した技術でスッキリとしたいと思い、思い切って彼女を指名。

お店のホームページでは、「『とにかく遊んでみてください』それがナックファイブです」と紹介されています。

 

荻窪ナックファイブへ潜入

荻窪駅南口の階段を上がり、横断歩道を渡って商店街へ。

少し歩いてココイチの看板が見えてきたらそこを右に曲がり直進。

すぐにお店の看板が見えてきます。

看板にサービス料金が書かれています。

18時前である今の時間帯は6,000円。

お店は地下にあり、地下へ続く階段を下りていくと店の中から音楽とマイクコールが聞こえてきます。店内で使用されているBGMは日によって違いますが、アニメソングのトランスやクラブで流れていそうな洋楽のトランスが多いですね。

地下のドアの前に電光掲示板のパネルがあり、出勤中の女の子の写真がズラリと並んでいます。

ドアが開閉されるとイソジンと消毒アルコールのツンとした匂いがし、この匂いを嗅ぐと「いよいよだ」というワクワク感が高まってきます。

もしこの匂いを嗅ぐだけで勃起するなら、パブロフの犬ならぬナックファイブの犬ですね。

女の子の写真パネルを眺めていると、店内からEXILEに居そうな男性店員が現れ、指名の有無を聞いてきます。

今回のお目当てである海星さんを指名します。

サービス料金6,000円と指名料1,000円の合わせて7,000円を支払いました。

男性店員から「海星さんの案内は20時30分からとなります」と言われ、2時間半の待ち時間となりました。長いように感じますが、このお店は出勤した人気嬢に指名が集中する特徴があるので、3時間程度の待ち時間はいつもの事だと大して驚きません。

僕はこの待ち時間に何をして過ごすか考えるのも楽しみの1つとなっています。

ネットカフェ、ブックオフ、ラーメン、バッティングセンター、カラオケ、ドトールコーヒー、クイックマッサージ、スーパーでの買い物・・・などなど、僕にとって荻窪は退屈しない街です。

この日は、ブックオフで漫画の「HUNTER×HUNTER」を5巻ほど立ち読みしてから、マクドナルドでチキンクリスプと水を注文してスマホをいじりながら待機。

出来る限り無駄なお金を掛けずに待ち時間を過ごす、ピンサロ遊びが続くと自然と体に染みついてきます笑。

海星さんの案内時間は20時30分なので、20時15分頃、荻窪駅近くのマクドナルドからお店に向かいます。

 

伝説の嬢と対面!

10分前にお店に到着し、案内された店内のベンチで番号札を持って待機。渡された番号札は3番。

ベンチからは、サービスを終えた女の子が客を見送る姿を確認できます。

何人かベンチの前を女の子が通り過ぎ、タイプの女の子がいれば「次指名してみよう」と思うこともあります。

10分ほど待つと、店内のマイクコールの「3番セットOK」という声が聞こえてきました。

いよいよ男性店員に3番シートに案内されます。

案内される途中、他のシートも自然と目に入ってしまうのですが、この日も茶髪ロングの若い女の子のお尻が通路に飛び出して上下しており(フェラの真っ最中でしょう)非常に興奮しました笑。

そして、3番シート。

中腰ほどの高さの壁で仕切られたフラットシートに靴を脱いで入りました。

男性店員から渡されたマウススプレーで口の中を消毒した後、海星さんが来るのを待ちます。

5分ほど待っていると、海星さんがやって来ました。

店内は薄暗くはっきりと見えませんでしたが、30代~ということはすぐに分かりました。

しかし、肌は綺麗です。身体もこの年代にしては細い。

「スタイルが良い・・・」

が第一印象でした。

「どうもどうも!はじめましてだよね?」

と海星さんは明るくハキハキとした口調で話しかけてきました。

「はい。よろしくお願いします」

と僕が言うと、いきなりキスされました。ほんのりタバコの味がしました。

ネットリと舌を絡ませながら、Tシャツの上から乳首を指でコリコリいじられます。

濃厚なキスが終わった後に、「出身地はどこなのか」「今日は仕事帰りなのか」「どうして坊主なのか」「このお店にはよく来るのか」など、無難な質問を向こうから一方的にされました。

口下手で初対面の女性とは何を話せば良いのか分からない僕にとってはありがたかったです。

 

高速舌使いとGカップのパイズリ

その後、彼女に服を脱がされて乳首を舐められました。

このとき驚いたのが、舌を動かす速さ。今までついた女の子の中でダントツでした。

「この舌使いで下半身を舐めてもらえたらどうなるのだろう・・・」と想像すると高ぶってきました。

そのことに気づいたのか「脱いで早く!」とズボンとパンツを一気にズリ降ろされました。

彼女も服を全て脱ぎ始めます。

おっぱいは大きく形が綺麗でした。

HPのプロフィールには「T153、B91(Gカップ)、 W59、H81」とありますが、Gは無いにしても相当な巨乳。

両手で揉むとフワフワと柔らかく抜群の揉み応え!

下半身を丁寧におしぼりで拭いてもらうと、すぐに激しい音を立てての玉舐めが始まり、裏筋を高速舌使いで責められます。同じような速さで亀頭も。

まだ1度もくわえられていないのに出そうになってしまったので、1度止めてもらいました笑。

「もっといじめてあげよっか?」

と妖艶な笑みをする海星さん。

もう好きにしてもらったほうが良いと観念した僕は「任せます」と、彼女に体を預けました。

彼女に両太ももをグイっと引っ張られて、巨大なおっぱいにペニスを挟んでもらいます。

ニヤニヤとした彼女の顔を見ながらパイズリを堪能しました。

パイズリされながら高速舌使いで亀頭を責められます。

最高に気持ちが良いです。

「この女、本当にエロい」

素直にそう思いました。

 

本気フェラで大量に搾り取られる

ペニスをおっぱいに挟まれたまま、亀頭の部分だけ彼女の厚い唇で挟まれました。

そのまま「シュポン!シュポン!」と不思議な音を立てて、凄い吸引力でペニスを吸い上げられます。

尿道も高速ベロで休む事無く攻められました。

「いきそう」という顔をしたら、太ももをシートに下ろされて、「本気モード」の奥までくわえるフェラが始まりました。

そのまま彼女のエッチな雰囲気にのせられ、彼女の口の中に大量に出しました。

出し終えてからもしばらくはペニスを吸い上げてくれます。

そして、ティッシュに精液を吐き出して「ごちそうさまでした」と笑顔を見せてくれました。

「最高でした・・・」と正直な感想を伝えると、「したくなったらいつでもおいで!」と優しいお姉さんのように声を掛けてくれました。

 

まとめ

その後、海星さんはお店の出口で手を振ってバイバイしてくれました。

明るいところで見るとやはり多少年齢を重ねているのが分かりますが、とても妖艶な魅力を感じさせます。

僕の主観ではありますが、海星さんの各評価を星5つ、総合評価をS~Eで書かせて頂きます。

■見た目:★★★

綺麗でエロいですが、年齢が年齢ですので星3つ。

しかしあの爆乳は拝む価値ありです。

■技術:★★★★

さすが!の一言。

相手をエッチな雰囲気にさせつつ、他に類を見ない舌遣いで最高の射精まで導く技術は圧巻です。

■性格:★★★

フレンドリーですが、男の扱い方を熟知しているという意味で、素人好きにはおすすめできません。

■エロさ:★★★★

性欲を抑えられない熟女・・・とは言い過ぎかもしれませんが、エロいです。

若い子好きの僕でさえも「ここまでエロいならまた遊びたい」と思えました。

『荻窪ナックファイブ』は素股やアナル舐め、ごっくんなどハードなプレーはありませんが、もしかすると・・・という期待も出来るほどのエロさでした。

■人気:★★★★

書き忘れましたが、指名個数と同時に指名比率も常にトップがほぼ定位置です。

昔からの常連様も多く脅威のリピート率を誇っています。

「海星さんしか指名をしない」という常連客も多いようです。

■総合評価:A

「二郎はラーメンではなく二郎という食べ物である」という言葉があります。

二郎にハマった人たちにとって「あぁ~二郎が食べたい」と思ったら、他のラーメンでは代替が利きません。「ラーメンが好き」なのではなく「二郎が好き」なのです。1度食べたら、何度でもまた食べたくなる驚異的な中毒性があります。

それと同じことが海星さんにも言えます。

彼女の代わりは誰にも務まりません。

ピンサロで遊ぶことが好きなのではなく、海星さんと遊ぶことが好きな人たちが彼女の根強い常連客になっている印象を受けました。

彼女は常連客に対しても、今回の僕のような新規の客に対しても、変わらないエロさで包み込んでくれます。

1度ついてみる価値はあります!

 

【店舗HP】「荻窪ピンサロナックファイブ

 

 

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