アパレル系専門学校生と5000円で割り切りエッチできた体験談

warikiri2
矢口
出会い系の子と「5000円」で割り切りエッチできた体験談をご紹介します

 

割り切りエッチ(援助交際)の相場をご存知ですか?

大体、1万5千円〜3万円と言われています。

以前、デリヘルで本番するよりも出会い系で割り切りエッチした方が安いとご紹介しましたが、今回はその具体例として、

アパレル系女子と“格安”でエッチできた体験談

をご紹介したいと思います。

出会い系サイトには、意外とこういったオイシイ出会いが眠っているからやめられないですね。

 

アパレル系という魅力?

以前、友人から、

「アパレル系の彼女ができた」

と聞いたとき、

こいつの彼女は相当“女子力”が高いに違いない…!

と勝手に身構えたほど、個人的に、アパレル系には「おしゃれ」「可愛い」「ハイソ」なイメージを持っています(笑)。

今回登場する女の子含め、出会い系サイトではアパレル系女子と3人出会いましたが、全てオシャレが好きで、一定以上の外見を持ち合わせている子ばかりでした。

そのため、出会い系で女の子を狙う際、アパレル系で働く、あるいはアパレル系の専門学校に通う子に絞ってみるのも良いかもしれません。

 

エッチするならデリヘルより出会い系

私の場合、出会い系サイトで初めて出会った女子大生と割り切りエッチできてからというもの、デリヘルをほとんど使わなくなりました。

理由は、

確実にエッチ(本番行為)できる

安い

顔写真を見て選べる

女の子と直接やり取りできる

時間制限が緩い

などがあげられます。

そして、その日もいつものようにPCMAXのアダルト掲示板に投稿。

大体いつもこの掲示板で、割り切りエッチを募集している子やセフレ候補の子を探しています。

セフレを作る方法については「セフレ募集掲示板でセフレを作る方法!目指せチンコの乾く暇ゼロwww」をご覧ください。

 

アパレル専門学校生からのお誘い

PCMAXの掲示板に投稿した翌日、女の子からメッセージが届きました。

彼女は、19歳のアパレル系専門学校生。

1.5のホ別でお願いします

しかし、アパレル系と期待して顔写真を見てみたのですが、

正直、微妙…!

可愛くないことはないのですが、どことなくまだ垢抜け切れていない印象がありました。

どうしようか迷ったので、その日は返事をせずにいったん放置。

その同時期に、連絡先を交換して割り切りの交渉をしていたフリーター(25歳)の子がいたのですが、返信が遅い上に超短文という完全な地雷臭がしたので、その子との予定はキャンセル。

(実際は、イライラした私が「まともに会話できないの?」と返信したところブロックされましたw)

そして、週末の予定がなくなった私は、(消去法で)アパレル系の彼女にコンタクト。

すぐに新宿歌舞伎町で待ち合わせることが決まりました。

2014122536

真っ赤な唇をした原宿系女子と割り切りエッチ

そして、当日。

JR新宿駅東口の交番前。

現れたのは、アラレちゃんメガネに真っ赤な口紅をした女の子。

第一印象は、可愛いとか可愛くないではなく、

なんか、すげー子来たw

でした(笑)。

上下共に古着で揃えたような服装からも独特の世界観が感じられます。

原宿ではよく見掛けますが、新宿ではなかなか見掛けないタイプの女の子です。

真っ赤な口紅は「かなり」背伸びをして塗ってるなぁという印象で、似合っているとはお世辞にも言えません。

話が合うかなと心配しつつも話し掛けてみると、

「きょ、今日はよろしくお願いします…」

と、派手な外見に反してちょっとキョドった感じ。

(出会い系サイトを始めたばかりの頃の私を見ているようですw)

【関連記事】「出会い系サイト登録3日後にJD(女子大生)と援助交際できた体験談

【関連記事】「出会い系で保育士の子にホテル街へ連れ込まれそうになった体験談

歌舞伎町のホテル「リスト」に着いてから、ソファで10分ほど彼女と会話を交わしましたが、常に返答がワンテンポ遅れて返ってくるマイペースな子でした。

やはり、おしゃれは大好きらしく、詳しく聞いてみると、あのブランドの服がほしい、このブランドの服が好きと目を輝かせて語っていました。きっとそのお金を捻出するために割り切りをやっているのでしょう。

その後、ソファの上でスキンシップを深めながら、なし崩し的にエッチに移行します。

重ね着をしていたので分かりませんでしたが、脱がせてみると意外にもボリュームのあるEカップのおっぱい

真っ赤な唇にキスをすると積極的に舌を絡めてきます。

間近で見ると、交換した写真以上に可愛らしい(幼い)顔をしています。

その後、一緒にシャワーを浴びて1時間掛けてエッチをしたのですが、

「フェラしてもらっても良い?」

と私がお願いしたら、「もういいよ」と言うまでいつまでも咥え続けてくれるような、こちらのお願いを素直に聞いてくれるタイプの子でした。

聞いてみると、割り切りエッチを始めたのも2カ月前らしく、いまいちまだ要領を得ていないという話でした。

これはチャンスと、料金を支払った後に、

「次は家でエッチしよ」

と約束を取り付けてその日はお別れしました。

 

お小遣い5000円で自宅エッチ

その後、彼女とは毎日メールする仲になり、月1で私の家でエッチするようになりました。

自分から積極的にサービスをしてくれるという子ではありませんでしたが「コスプレエッチ可」「ハメ撮り可」「SMプレイ可」と、こちらが希望することを何でも受け入れてくれる子でした。

家では、一緒にDVDを見たり、ゲームをしたり、頼んだピザを食べたりと、客とサービス嬢という関係ではなく、セフレに近い形になっていきました。

料金も、1万5千円支払ったのは初回だけで、2回目以降は何も請求してこないので、私の方からお小遣いとして5000円渡していました。

しかし当時、出会いが飽和状態であったため、遊ぶのが1カ月に1回から、2カ月に1回、3カ月に1回と徐々に遠のき、自然消滅してしまいました。

連絡を取らなくなってから1年後に、改めて連絡をしてみたのですが、残念ながら返事はありませんでした。

warikiri1

まとめ

今回は、アパレル系専門学校生の女の子とエッチできた体験談をご紹介しました。

割り切りの子は、交渉次第・女の子次第で、デリヘルではありえない「おいしい」展開を迎えることができます。

興味のある方は、割り切り募集の多い「PCMAX」を利用して遊んでみてください。

 

関連記事

ページ上部へ戻る