付き合うはNGでもキスはOKな女子高生の心理とは?【JK出会い体験談】

矢口
JKとキスした体験談をご紹介します

 

以前、狙っていた高校生の女の子に「付き合ってほしい」と告白したときのことです。

「う〜ん…」

と悩んでなかなか首を縦に振ってくれない子がいました。

「ダメ?俺のこと嫌い?」

と聞いても、

「う〜ん、嫌いじゃないんだけど…」

と、15分ほど悩んで答えが出ず。

このままだとらちが明かないと思った私は、彼女の顔に至近距離まで寄っても何も抵抗がないのを見て、

「キスしても良い?」

と思い切って尋ねてみました。

前の回答には15分悩んだ彼女でしたが、その質問に対しては、

「うん」

と、即答しました。

今回は、そんな女の子の心理について探ってみたいと思います。

 

付き合う前にキスできた理由

当時、私はまだ恋愛経験が浅く、「キスは付き合ってからするもの」と根強く考えていました。

しかし、「サラリーマンになってから出会い系で出会いを重ねる」ようになってから、付き合わずにキスできる例はざらにあるということを学びました。

JKと制服デートした体験談」のように、手まで握れていれば別れ際に引き寄せてキスすることも可能です。

しかし、当時まだウブだった私は、

「付き合うのには躊躇するのにキスは即答できる」

彼女の心理が理解不能でした。

しかし、女の子との出会いを重ねるうちにその答えがなんとなく分かりました。

彼女が告白の返答には時間が掛かったものの、キスには即答だった理由を見てみましょう。

 

彼女は元カレと別れて1ヶ月のJK

この彼女についての情報をまとめると以下の通りです。

2015042518出会い系で知り合った

2015042518高校3年生(18歳)

2015042518元カレと別れて1ヶ月目

2015042518経験人数3人

2015042518ギャル寄りの性格・外見

2015042518てんちむ(橋本甜歌)似

いわゆる私のタイプの清純系とはかけ離れたタイプの子でしたが、当時は好き嫌いせず、「女の子と接する練習」も兼ねて様々なタイプの女の子と出会っていました。

そんな彼女は、私と知り合ったタイミングではまだ元カレと付き合っていました。

しかし、

「私は誕生日プレゼントあげたのに彼はくれなかった」

「友達の前で平気で私のことをブスとか言ってけなしてくる」

「エッチばっかり求めてくる」

と、19歳の彼氏に対する愚痴が溜まっていたらしく、連絡先を交換してからは毎日のように話し相手になっていました。

そして、いよいよ彼氏と別れたという話が出た頃、

「矢口の彼女になる子が羨ましいな〜」

と好意を伝えてくるようになりました。

ネットでの出会いにおいては、ここまで好感度が上がっていた場合、当日の告白が十分に可能になります。

この方法論については「社会人がJKと付き合う方法」をご覧ください。

そんな彼女と、初デートでカラオケへ行って告白。

そして、今回の事態になったというわけです。

 

言い訳があれば女は浮気する?

ここで1つ。

ナンパなどで女の子を誘うときに使われるテクニックをご紹介します。

それは、

「女の子を誘うときに言い訳を用意してあげる」

です。

女の子は、男から誘われて「タイプだな」「良いな」と感じても、すぐにホイホイ付いていくと「軽い女」と見なされるんじゃないか。

また、そんな簡単に誘いに応じるのは、自分自身の「プライドが許さない」という理由から、簡単には誘いに応じてくれない傾向があります。

そこで、ナンパ師や女の子の扱いに慣れている男は、彼女たちが誘いに応じるに足る「言い訳」を与えてあげ、上手に誘い出します。

たとえば、

「あんまり熱心だったから」

「何もしないって言ってたから」

「終電までには帰すって言ってたから」

と、後から彼女たちが「自分自身に」言い訳できるように誘い出すのです。

 

付き合う前にキスできた理由

では、ここで話を戻します。

告白の答えは渋ってもキスは即答できた理由についてです。

告白の返事がなかなか出来なかった彼女の心理は、

「付き合いたいけれど、まだ別れて1ヶ月だから心の整理が付いていない」

「そんなに簡単に付き合うことは許せない」

でしょう。

しかし、その後のキスに関しては、

「キスをしたからといって必ず付き合う必要はない」

キスをしたくらいでは軽い女にならない」

という彼女なりの心理が働き、告白と比べて言い訳のハードルは大幅に低いものになります。

好きという気持ち、迫られている状況が後押しして、最終的に、

「うん」

という返事に繋がります。

そして、1度キスしてしまえばお互いの距離はだいぶ縮まり、更に、キスした事実そのものが「もうキスしちゃったし」と、付き合うための言い訳になります。

結局、彼女とキスした後に、

「次のデートで返事するね」

と言われ、その次のデートで告白しOKをもらい付き合うことができました。

 

告白とキスの順番は重要ではない

最後に、女の子とのキスについて。

少し前にキスフレなる言葉も流行りましたね。

キスフレンドの略で、エッチなどはせずにキスだけする男女の関係のことを指す言葉のようです。

こんな関係性があるとはにわかには信じ難いですが、女の子のキスのハードルがかなり低いのは事実です。

相手にまだ付き合うところまで想像させてなかったとしても、多少好意を抱いてくれている時点でキスは成功します。

だから、強引にキスしろということではなく、

「キスは付き合ってから」

という考えにこだわって目の前にあるチャンスを逃さないことが重要だということです。

ただ、「キスと付き合う」の順番は逆になっても問題ありませんが、「エッチと付き合う」の順番は逆にならないよう注意した方が良いです。

先にエッチしたカップルは、統計上、別れる割合がかなり高くなります(私の経験上も)。

 

まとめ

以上、過去の女子高生との出来事を元に、キスと告白の順番についてまとめてみました。

「あと少しで彼女を落とせる」

という正念場などで思い出してみてください。

JKの彼女の作り方については「出会い系で女子高生と出会う方法」を参考にしてみてください。

 

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