21歳童貞大学生の俺が人生初のデリヘルを呼んでギャルと一戦交えた体験談

矢口
私の初めてのデリヘル体験談をご紹介します

 

「乳首がない…」

生まれて初めて「生の」女性のおっぱいを見たときの私の感想です(笑)。

そう、今まで幾度となく見てきたAVやエロ漫画に出てくる女性にはあった乳首が、彼女にはなかったのです。

しかし、これが普通なのか普通でないのかの区別の付かない私は、困惑しながらも恐る恐るおっぱいを口に含んだのでした。

今回は、

21歳大学生(童貞)の私が初めてデリヘルを呼んだときの体験談

をご紹介します。

デリヘルを呼ぼうか迷っているすべてのチェリーボーイに捧げます。

 

童貞学生、デリヘルと出会う

「女の子とエッチするために1人暮らし始めたのに、全然エッチできねえええええええええ!」

大学に進学して半年経過した私は、とにかく焦っていました。

中学高校で彼女ができるのは、リア充の特権とまぁ納得しましょう。

しかし、大学生になったらみんな分け隔てなく、平等に彼女ができるものじゃないんですか??

社会人になったら出会いがないなんてネットでは言われていますが、学生の現時点で既にないんですが??

私の場合、浪人を経て大学に進学したので、既に周囲より1年遅れています。

もう20歳の誕生日を迎えて「ヤラハタ」を達成し、「彼女がほしい欲」もピークを迎えています。

しかし、その後、女の子の多そうなパン屋でバイトしたり、JK目当てという下心満載で家庭教師を始めてみたりするものの、一向に彼女はできません。

それどころか、まともに会話できる女友達すら1人もできない始末。

初めての合コンに参加し、なぜか隣の席に座る35歳のおっさんと京都の寺社談義に花を咲かせた帰り、家のポストに1枚のビラが投函されているのを発見しました。

ビラには、

「女子大生デリヘル倶楽部」

と大きく書かれており、顔を隠した下着姿の巨乳女性が写っていました。

東京の今のアパートに越してきてからは一切見掛けなくなりましたが、学生時代住んでいた当時のアパートには月1くらいのペースでデリヘルのビラが舞い込んできていました。

ポストの近くに配置されているゴミ箱の中には、他の住人が捨てたであろうデリヘルのビラが何枚も入っていました。

普段であれば私も同じように捨てていたのですが、この日はどうしてもビラを捨てることができませんでした…。

 

60分1万3千円のデリヘルに電話

家の中に入って、改めてビラをまじまじと見つめます。

「初回限定60分1万3千円」

バイト代も月に4万円ほど稼いでいたので払う余裕がないわけではありません。

彼女ができる予感の一切ない今、デリヘルを呼べば1万3千円というお金を支払うことで、念願の「エッチなこと」ができるのです。

(当時、既にデリヘルで本番はできないという知識はありました)

【関連記事】まだデリヘルで「本番」交渉してるの?風俗より1万円安くヤレる方法教えます

しかし、初めてのエッチな体験がデリヘルで良いのか、後悔しないのかと小一時間悩んだ結果、欲望に抗うことができず、私はビラに記載された電話番号に電話を掛けていました。

電話口から、

「もしもし…?」

という無愛想な男の声が聞こえてきました。

店名は名乗らないようです。

しかし、デリヘルに初めて電話を掛けた私は、この後何と答えたら良いのか分かりません。

向こうから「何分コースでしょうか?」とか「ご利用は初めてでしょうか?」とか聞いてくれることを期待していたのですが…。

「えっと、あの…(デリヘルを)お願いしたいんですけど…」

もし万が一、電話番号が間違っていていた場合を考えると「デリヘル」という言葉は避けた方が無難と思い留まりました。

すると、男は若干明るめの声で、

「何を見てお電話されましたか?」

と尋ねてきました。

素直にポストに入っていたビラだと答えると、ビラに記載された番号を聞かれました。

そして指名かフリーかで、フリーを選択。

「どのような女の子をご希望ですか?」

という質問に対し、

「む、胸の大きい子で…!」

とお願いしました。

「では、約60分後にドライバーから電話しますので、それまでしばらくお待ちください」

そして、電話が切れました。

 

デリヘル嬢(ギャル)との遭遇

そこからの1時間。

何をやっても落ち着かず、そわそわそわそわしながら女の子を待ちました。

この部屋に初めて女の子がやって来るのです。

思えば、今まで女の子と個室で2人きりになったことすらありません。

そんな状態なのに、これからやってくる女の子と更にお互い裸になって、体のあちこちを触ったり触られたり、舐めたり舐められたりするのです。

もうなんだかいろいろと想像の範疇を超えていて、これからどうなるか一切予想がつきません。

女の子が部屋に来たとき無音だと気まずいからTVは付けておいた方がいいんじゃないか、女の子は部屋のどこに座るんだろうか、そのとき俺はどこにいればいいんだろうか、何かお茶とか出した方がいいんだろうか、PC画面はニコニコ動画ではなくてちょっと難しめのニュース画面とかを開いていた方が頭が良さそうに思われるんじゃないか…。

あれやこれや考えながら過ごしていると、ドライバーから「あと10分で女の子が部屋に行きます」と電話がありました。

「分かりました。じゃあ下まで迎えに行きます(当時住んでいたのは3階)」

と答えたら、

「いや、家の中で待ってもらっていたら大丈夫ですw」

と苦笑いされました。

そして、遂に部屋のドアをコンコンとノックする音が。

引っ越してきてから、NHKと佐川急便以外で初めてのノックです。

すぐに玄関まで走っていきドアを開けました。

現れたのは、身長165センチほどのすらっとしたギャル風の女の子でした。

年齢は私より少し年上の20代前半くらいでしょうか。

魔女のような長く伸びたネイル、1センチ以上はありそうなつけまつ毛。

私の頭の中にあるギャルがそのまま飛び出て来たイメージの子です。

「こんにちわ~♡」

と言う彼女を、

「ど、どうぞ…」

と部屋に招き入れるものの、まさか女の子の中でも特に苦手な部類のギャルが来るとは思っていなかった私は、緊張マックスに。

こうして、童貞×ギャルという自然界では決して交わることのない両者が出会ったのでした。

 

初めて見る女の子の体

結局、彼女はフローリングの上に正座し、私はベッドに腰掛けるという構図となりました。

彼女からの「大学生?」「何歳?」という質問に対し、目を泳がせてキョドりながら敬語で答える私。

彼女は「若いね~」「大学生珍しいよ~」と何度も口にしながら、システムの説明を簡単にし、リンゴの形をしたタイムウォッチのボタンを押しました。

デリヘルに電話した直後は、

「お金払うんだから、女の子が来たらすぐにおっぱいとか触っても良いんだよな…」

などとアホなことを考えていましたが、実際に女の子が目の前に来るとそんな勇気は瞬時に消えてなくなりました。

カバンの中からバスタオルを取り出した彼女は、

「一緒にシャワー浴びよっか」

と、いよいよ誘ってきました。

「は、はい…!」

彼女に続いてバスルームに移動します。

彼女は慣れたように服を脱いでいきますが、女の子の裸を見たことのない私は勿論、女の子に裸を見せたこともありません。

恥ずかしがりながら、シャツをのんびり時間を掛けて脱いでいると、あっという間に裸になった彼女が、私が脱ぐのを手伝ってきました。

夢にまで見た女の子の裸がそこにありました。

Cカップほどの綺麗なおっぱい、くびれた腰回り、そして少し濃いめの陰毛。

服を全て脱ぎ終えた私は、彼女と一緒にユニットバスのバスルームへ入りました。

さっそく手にボディソープを付けて体を洗われます。

その間、気を付けの格好でされるがままになる私。

目の前にあるおっぱいを触るどころか見ることもままなりません。

女の子の顔がこんなに近くあること自体初めてなのに、更にお互い裸で、その上チンコを洗われているのです。

「よく呼んだりするの?」

と聞かれたので、

「こ、こういうこと自体初めてで…」

と正直に告白しました。

「あ、そうなんだ~」

と意外そうな顔をした彼女は、洗い終えたチンコをしばらく上下にしごいてくれました。

しかし、緊張し切った私のチンコは一切反応せず…。

そうして、私は彼女の身体に指一本触れることができないまま、シャワーを終えました。

 

初おっぱいは陥没乳首!?

体を拭いてからお互い裸のまま、ベッドへ移動します。

恥ずかしさから彼女に言われるより先に部屋の電気を消して布団の中に潜り込みました。

彼女が体をつっくけてきたので、抱きしめるように手を回すと彼女も抱きついてきました。

初めて女の子を抱きしめた感想は、とにかく「柔らかい」「温かい」の2つでした。

しかし、その後何をしたら良いのか分からない私は5分ほどそのまま固まりました。

その後、時間を気にし出した彼女の方からキスしてきました。

初めてのキスの感想は、

「生々しいな…」

でした(笑)。

特に感慨深いものはなく、舌をねじ込まれたので私も舌を絡めるのですが、

「これであってるんだろうか…」

ばかりが頭をよぎって集中できず。

キスをしながら目を瞑ったことにより幾分緊張がとけ、彼女のおっぱいに恐る恐る手を差し出しました。

遠慮がちにおっぱいを触り続けていると、彼女の方から触りやすいように仰向けになってくれました。

今度は私の方が上になり、彼女のおっぱいを間近で見ることができました。

しかし、ここで初めて、

「何かがおかしい…」

ということに気が付きました。

乳首が見当たらないのです。

確かに乳輪及び、その中の申し訳程度の膨らみはあるのですが、「ぷっくり」とした乳首が見当たりません。

これまで研究に研究を重ねてきたAVやエロ漫画に登場する女の子たちは皆、丘状のおっぱいの先にぷっくりとした0.5~1センチほどの乳首を有していたはずです。

しかし、彼女にはどこにも見当たりません。

乳首はどこに行ったのでしょうか。

これはもしや、私は20年間ずっと騙されていたのでは?

今まで映像・紙媒体で見てきたものは実は男性の夢を叶える理想に過ぎず、女の子に乳首なんてものは付いていないのではないか…。

そう感じながら乳房の先端部分を軽く触っていると、何やら乳輪部分に違和感があるのを発見しました。

そのときようやく私は気が付きました。

(乳首が)埋まっている!

ないと諦めかけた乳首。

なんとおっぱいの先に埋まっていたのです。

(このときはまだ陥没乳首の存在を知りませんでした)

徳川埋蔵金のありかを発見したかの如く、私は急いで乳首の発掘作業にあたります。

しかし、指で軽くつまむ程度では出てきてくれません。

思い切って口に含んで舌で転がしてみたところ、1分ほどで遂に乳首が姿を現しました。

人生初の女の子の乳首との対面です。

彼女と出会ってから1番興奮した私は、その後念願のおっぱいを子供のようにチュウチュウ吸い続けました。

ただ、そのとき感じたのは、

「当然だけど、どんなに吸っても何も出ないな…」

でした(笑)。

AVやエロ漫画では皆あんなに美味しそうにチュウチュウ吸っていましたが、どうやら吸って何かを得るのではなく、吸うこと自体に価値があるようです。

右おっぱい(彼女から見たら左おっぱい)を吸い終え、乳首が立ったので、次は左のおっぱい(彼女から見たら右おっぱい)に取り掛かります。

こちらも1分ほど舌でいじっていると乳首が姿を現しました。

これこそあるべき見慣れた姿のおっぱいです。

「そうか、本物の乳首というものは“格納”されているものなのか」

と、この日からしばらく乳首に関して誤解して過ごすことになるのですが、それはまた別の話です(笑)。

その後、左の乳首を夢中になって舐めていたのですが、気が付くと先ほど発掘したはずの右乳首が、再度埋まってしまっていました。

なぜだか彼女の乳首を出してあげなければならないという気持ちに駆られた私は、その後、右乳首の発掘作業、今度は左乳首の発掘作業…と交互に繰り返しました。

 

初フェラの感想

しかし、そうしていつまでもおっぱいに吸い付いていた私ですが、さすがに制限時間が近付いてきました。

「じゃあ、口でするね」

と言って、彼女は布団の中に潜り込み私のチンコを舐め始めました。

リアルでは私のことなんて相手にもしてくれないであろうギャルが、私のチンコを舐めているという事実。

そこに非常に興奮しました。

ただ、舐めるときにチンコに唾をタラーッと垂らすのを見たとき、

「汚ねぇ…!」

と思わず感じてしまいました(笑)。

潔癖症というわけではないのですが、今でもチンコに唾を垂らされるのはどうも苦手です(笑)。

その後、咥えられてから数分で初めて勃起することができ、10分ほどで無事イクことができました。

初めてのフェラの感想は、純粋な気持ち良さ以上に、女の子が自分のチンコを咥えているという視覚的な興奮要素が最も大きかったです。

ネイルがチンコにチクチクあたる度に、ギャルにフェラしてもらっているということが実感できました。

 

まとめ

以上が、私のデリヘル初体験談になります。

大学を卒業してからは、出会い系サイトにドハマりしたせいで、すっかり利用することもなくなってしまいましたが、デリヘルはどんな子が来るかドキドキ待っている瞬間が一番楽しいですね。

デリヘルと出会い系サイトを賢く使いながら、女の子とこれからも遊んでいこうと思います。

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