大久保JK(女子高生)コミュ「アイドルライブ」体験談!オープン日に突撃してみた

201512222
矢口
大久保の「JKコミュ」の体験談をご紹介します

 

こんにちは、矢口です。

久しぶりに新宿の地へやってきました。

新聞社から連絡を受けてJKカフェ巡りをして以来なので、約1カ月ぶりの新宿ですね。

今回は、新宿で新しくできたばかりのJKコミュ店「アイドルライブ」(元ぴゅあべりー)に、“2日にかけて”行ってきた体験談をご紹介します。

 

JKコミュ「アイドルライブ」(元ぴゅあべりー)とは?

まず最初に、今回の舞台であるJKコミュ店「アイドルライブ」について簡単に解説します。

2015042518オープン日:2015年6月7日(日)

2015042518場所:大久保(「ちゅーりっぷ」跡地)

2015042518元店名:ぴゅあべりー

2015042518ジャンル:JKコミュ

もともと新宿歌舞伎町にあった「ぴゅあべりー」がそのまま大久保に引っ越してきた形態のお店です。

JKコミュ店の「ちゅーりっぷ」跡地に入っていますが、女の子は全て「ぴゅあべりー」の女の子の様子。

ちなみに「ちゅーりっぷ」の前は「おおぶり」というJK店が入っており、JKリフレ嬢へのインタビューはココで行いました。

 

JKコミュ「アイドルライブ」に突撃(1日目)

時刻は13時過ぎ。

前店舗の「ぴゅあべりー」について2chやブログで情報を確認しつつ、大久保駅に到着しました。

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駅から出ると、中国・韓国を中心としたアジア系外国人の多さに驚かされます。

お店は、北口から出てすぐ左手の通りに入ったところにある、雑居ビルの中にあります(少し分かりにくい場所にあるので初めて行く人は迷うかもしれません)。

お店は建物の3階。店名は出ていません。

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階段をのぼっていくと、なんと既に4人のお客さんが並んでいました。

列の最後尾に並んで5分ほど待ちますが、列は一向に進む気配がありません。

行列のお客さん(全員おそらく30代)同士の会話を聞いていると、

「昨日ちゅーりっぷに来たら閉店してたので様子見にやって来たんですよ」

「ここって何のお店なんでしょうか?」

とあまり皆分かっていない様子。

普段、リフレや見学店などでお客さんが鉢合わせることは少ないので、実際こうして顔を合わせることは非常に珍しいです。

出勤してくるJKたちが、行列に並ぶ我々の姿を見るたびに「ギョッ」としていました(笑)。

(お店の女の子にとっても行列は初めて見る光景だったそうです)

そして、30分近く待ったところでようやく店長に招かれ店内へ。

そして、開口一番、

「ご予約は?」

勿論、予約なしで来た私はその旨を告げると、

「予約でいっぱいのため、17時以降にならないと難しいですね」

 

なんと3時間待ち!!

 

一体どれだけ繁盛してるのでしょうか。

これだけ需要があれば、どれだけ規制が厳しくなったところでなくなることがないのも頷けます。

駅周辺で時間を潰すことも考えたのですが、今日は出直そうと翌日出向くことにしました。

 

JKコミュ「アイドルライブ」に突撃(2日目)

そして、翌日の月曜日、再び大久保の地へとやってまいりました。

どうやら平日は16時開店の様子。

在籍しているのが現役女子高生のため、学校終わりに出勤できるような時間設定にしているのでしょう。

お店に到着すると、今日はさすがに平日のためか行列はなし。

すんなり中に入ることができました。

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店内で得た情報は以下。

201504251830分:4000円~

201504251830分×2人(1人指名可):6000円のコースがお得

2015042518「なつみちゃん」「ななちゃん」が人気

そして60分の2人コースを選んで、ブースへ移動。

ブース内は比較的広い作りとなっており、このように小さいテーブルが客と女の子のあいだに配置されていました。

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女の子との会話内容。裏オプションの有無は?

ついた女の子は16歳と17歳の2人。

それぞれ「ぴゅあべりー」時代からの女の子で、まだ入って数カ月と日が浅いという話でした。

2人の子と会話して得た内容をまとめます。

2015042518お客さんについた時間だけ時給2000円が発生し、他は全て歩合制

2015042518お客さんの多くが裏オプション狙い

20150425181日数千円しか稼げない日もあれば5万円超える日もある

2015042518金遣いは荒くなる。稼いだ分すべて使ってしまう場合が多い

2015042518年齢的には現役生だが、高校に通っていない子もいる

会話していて感じましたが、JKコミュの女の子の方が、JKカフェの子よりまともに会話してくれる気がします(笑)。

そうなると、もはや会話をサービスとするJKカフェの存在意義が危ぶまれますが、JKコミュの歩合制という給与形態を考えれば当然のことなのかもしれません。

適当に会話するだけでお金をもらえるJKカフェの子に対して、(裏オプション含めたサービスを)頑張れば頑張るだけ稼ぎの上がるJKコミュの子。

当然、サービスを頑張るのは後者でしょう。

裏オプションをしない私に対しても、2人とも非常に好意的に会話をしてくれ、業界のことやプライベートのことについて詳しく教えてもらうことができました。

 

最後に

以上、大久保にあるJK(女子高生)コミュ「アイドルライブ」の体験談をご紹介しました。

またJK店を見つけたら行ってみたいと思います。

※ネットでJKと出会う方法については「出会い系で女子高生と出会う方法」にまとめているので、そちらをご覧ください。

 

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