出会い系で人生初「セフレ」ができた体験談!釈由美子似のFカップ(25歳)

矢口
初めて「セフレ」ができたときの体験談です

 

「ねぇ、チュープリ撮りたいって言ってたよね?」

『3・2・1…』と何度目かのプリクラのカウントダウンが始まったとき、そう言った彼女は、突然私の顔に唇を近づけてきました。

驚きつつも、カウントダウンはもう残り僅か…そのまま流れに任せるように彼女に唇を合わせました。

彼女と出会って僅か「5分後」のことです。

今回は、

私が初めて出会い系サイトで「セフレ」を作ったときの体験談

をご紹介します。

セフレの具体的な作り方については「セフレ募集掲示板でセフレを作る方法」をご覧ください。

 

25歳FカップのOLから返信が来るも…?

当時、私は25歳でサラリーマン3年目。

出会い系で会う子は、18歳~24歳くらいまでの年下の子が中心でした。

私自身にロリコンの気があるということに加えて、当時、20代後半~30代の女性との出会いでイイ思い出があまりなかったからです。

(30歳を自称する明らかに40代な女性や、会話のほぼすべてを否定から入ってくる婚活中のアラサー女性など…)

また、PCMAX、YYC、ハピメ、ワクワク、イククルと最低5サイトは同時並行で募集を掛けていたので、年下の女の子に限定しても出会いに困ることがなかったという理由もあります。

そのため、20代後半以上の女性や主婦からメッセージが来ても、返信せずスルーが基本…。

そんなある日、PCMAXのプロフィール検索から1通のメッセージが届きました。

イケメンですね♪よかったら返事ください

もちろんイケメンというのは私が1時間以上かけて撮った詐欺写メによるものですが、このように女の子からメッセージを送ってきて、さらに褒めてきた場合は高確率で出会えます(そして、ヤレますw)。

しかし、彼女の年齢を見ると25歳の同い年。

Fカップの巨乳らしく、プロフィールの写メを見た感じスタイルもよさそう。

ただ一つ。

顔が「う~ん…」という感じ。

決して不細工ではないけれど、これまで若い子中心に出会ってきたこともあり、「年相応」な印象を受けました。

そのとき別の女の子から連絡が来ていればそのままスルーしていたのですが、当時ちょうど誰からも連絡がない時期だったこともあり、気まぐれ的に返事をしてみることに。

そして、彼女とLINE交換。

とんとん拍子にその1週間後、町田で飲むことが決まりました。

 

現れたのは釈由美子似のボンキュッボン美女

そして当日、町田駅改札前。

待ち合わせの19時です。

「そろそろかな」と辺りを見渡していると、事前に教えてもらった目印(帽子と眼鏡)の女性が向かいのお店から出てきました。

その彼女の格好に目を見張る私。

なんと、

谷間の見えるチューブトップにデニムの短パンという超露出の高い服装

をしていたのです!

イメージとしてはこんな感じ↓。

sexfriendtaiken

歌舞伎町や渋谷を歩いているとよく見かける服装ですが、これまで付き合った彼女はもちろん、身近な女性にこんなにエロい服装をする女性は一人もいません。

さらに、おへその垣間見えるお腹周りはキュッとくびれていて、Fカップの胸とエロい腰回りが合わさって、グラビアアイドルに引けを取らないナイスバデー(笑)です。

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「こんにちは!」

と声をかけると、

「こんにちは♪思ったより若いね~w」

笑った顔は釈由美子に似たお姉さん系で、プロフィール写真よりずっと美人です(なぜ写真映りの悪いあの写真を使っていたのか不思議に思うほどに)。

正直、出会う瞬間まで「そこそこ」の女性が来ると思って、何も期待せず余裕ぶっこいていた私ですが、

「このチャンスは絶対に逃してはいけない!」

と気持ちを戦闘態勢に切り替え(笑)。

「じゃあお店予約してあるから行こう!」

と彼女を連れ立って歩き出しました。

 

出会って僅か5分!プリクラの中でキス達成

居酒屋へ向かう途中、ゲームセンターを見つけ、会話のネタついでに入ることに。

UFOキャッチャーで当時流行っていた「なめこ」を取ってあげた後、

「密着できるかも…!」

という下心満載でプリクラに誘いました。

すると彼女の方もノリノリで、プリクラの中に入るや否や、私の腕に自分の腕を絡めてきました。

プリクラ機内で、抱きついたり、腰に手を回したり、軽くおっぱいに手を添えたり、いろんなポーズで撮影する中、彼女が急に、

「チュープリ撮りたいって言ってたよね?」

と言って顔を近づけてきました。

まだ出会って数分しか経っていない美女(それも素人女性)とキスするなんて、

「俺の人生にこんなイベントが起こるのか…」

と当時、出会い系で遊び始めたとはいえ、まだまだ「ウブ」だった私は強い衝撃を受けました(笑)。

実は、このチュープリに関しては、出会う前のLINEのやり取りで、

チュープリ撮ったことないから、一回やってみたいわ~w

と伝えていたのです。

その他にも、彼女のことをあまり期待していなかったこともあって「立ちバックが好き」とか「お目覚めフェラをされてみたい」とかエロトークをガンガン交わしていました(笑)。

どうやらそのときのチュープリの件を覚えていたらしく、彼女から提案してくれたようです。言うだけ言っとくものですね(笑)。

普段は、出会い系の子と飲み始めて30分くらい経ってようやく打ち解けるのが基本でしたが、彼女の場合、このチュープリによって飲み始める前から心をグッと近づけることができました。

 

セフレの素質あり?彼女を自宅に誘ってみる

その後、居酒屋に入って乾杯。

飲みながらお互いしている指輪やブレスレットの話になって、指を触ったり絡め合ったり…。

居酒屋に入ってまだ30分と経っていませんでしたが、この時点でもう、

「ヤレる!」

と確信(笑)。

また、彼女が大きめの紙袋を持っていたので「何それ?」と聞いてみたところ、

「待ってるあいだに可愛い靴を見つけたからついつい買っちゃったんだ♪」

と嬉しそうに話していました。

え?これから男(しかも初対面の)と会う用事があるのに?

今買ったら100%荷物になるって分かってるのに?

自分の欲求に素直で衝動的に行動してしまう、こういった点が男のセフレになりうる部分なのかもしれません。

その後、2時間ほど飲んで良い雰囲気に。

当然押します(笑)!

「この後どこ行こっか?」

「う~ん、あたしはどこでもいいよ~」

「じゃあ、由美子(釈由美子似なので)の家に行きたいw!」

あいだにカラオケやネカフェを挟もうかとも考えましたが、最初にチュープリ撮ったことと飲みながら手や脚ですでに十分スキンシップを取っていたことから、思い切って家を提案してみました。

すると、

「え~、うちはダメw 散らかってるからw」

「いいじゃん、いいじゃん」と軽く押してみましたが、家はどうしても嫌な様子。

しかし、散らかっていることが拒否理由なのであれば、別の(ヤレる)場所ならOKなはずと踏んで、

「じゃあうち来る?ここから電車で30分くらいだけど」

と聞くと「いいよ、やぐちゃんの家行ってみたいw」とすんなりOK。

 

自宅で生ハメエッチからのお目覚めフェラ

その後、電車の中で隣り合って座ると「眠い~w」と当然のように私の肩に頭を預けてくる彼女。

後にも先にも、初日からこんなにグイグイ来たのはこの子以外いません(笑)。

家に着いてからは、30分くらいして押し倒してからのシャワー、エッチの流れ。

Fカップのおっぱいは少し垂れ気味でしたが、柔らかくて十分な揉みごたえ。

挿入時に何も言わなかったので、そのまま生で挿入。

突きながら「生で入れてるよ?」と教えると、「口に出して」と喘ぎながら答える彼女。

その後、正常位から騎乗位に。

スタイル抜群の彼女が、おっぱいを揺らしエロい表情を浮かべながら腰を振っている様子を見ると、思わず中に出そうになってしまい慌ててストップをかけました(笑)。

あの騎乗位は、これまで25年間生きてきた中で見た一番エロい映像だったのは間違いありません!

途中、この様子をカメラで撮っておかなければ後悔すると思って、

「写真撮ってもいい?」

とハメ撮りを提案してみると「いいよ」とすんなりOKの返事。顔を映しても拒む様子もありません。

ここまで来ると、どこまで緩いのか不安になってきますが、そのまましばらく撮影して満足したところでラストスパート。

最後は、正常位に体位を戻して、口で受け止めてもらいました。

しっかりお掃除フェラをしてもらった後は、裸でイチャイチャしながらシングルベッドで就寝。

寝る前に「起きるの遅かったら襲っとくからw」と話しつつ、翌朝を迎えました。

そして翌朝…。

目が覚めると股の辺りにうごめくものが…。

直後、朝立ち真っ只中のチンコが暖かいものに包まれる感触がありました。

タオルケットをまくり上げると、

お目覚めフェラ中の彼女が「おはよw」と挨拶してきました。

「お目覚めフェラをされてみたい」とLINEで話していたことを思い出し、

「この子すげーわ…」

と圧倒されたのを覚えています(笑)。

その後、朝から午前中に掛けて2回エッチして、午後から予定があるという彼女を駅まで送り届けてバイバイしました。

 

その後1年続いたセフレ関係

その後、彼女とのエッチが忘れられなかった私は、出会い系で新規の子を探すのもほどほどに、すぐに次に会う約束を取り付けました。

今度は彼女の家で、しかも、金曜の夜から日曜のお昼までの2泊で遊ぶことに。

それから、彼女とは一緒に映画を観たり水族館へ行ったり、軽くデートのようなこともする関係になり、念願のセフレ関係に落ち着きました。

実は、2回目の彼女の家へ行ったとき、

「やぐちゃんが彼氏だったら良いのになぁw」

と彼女が一度だけ口にするのを聞いたのですが、

「今、彼女を作ったら遊べなくなる…」

と考えた私は、そのままエッチになだれ込んで誤魔化すというズルい手段に(笑)。

するとそれ以降、付き合うことについて言及されることはなく、1年ほどセフレ関係が続いた後、次第に彼女の方からフェードアウトしていきました。

 

セフレを作るコツは?エッチした後のフォローが大事

今回のことから、セフレを作るときは「あ、この子イケそうだな」と感じたら、

とにかくグイグイ押すこと、そしてエッチできたら、しっかりアフターフォローしつつ、できるだけ短期間のうちに予定を入れて仲良くなってしまうこと

が大事だと学びました。

特に、彼女の家や街などプライベート空間に入り込むと効果的です。

数か月後、予定が空いたからと思い出したように連絡しても、高確率でシカトされてしまうので注意してください。

 

最後に

以上、今回は私が初めてセフレを作ったときの体験談をご紹介しました。

出会い系には「この子セフレいけそうだな」と感じる子がたくさんいます。

特に、プロフィール文章が長文な子や、自分語りをしている子なんかは狙い目です(「エッチ大好き」とか書いてるのは業者なので要注意)。

あなたも一度、セフレを作ってみませんか?

興味のある方は私と同じように「PCMAX」で探してみてください。

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