PCMAXにいた婚活女子に「男なんて穴があれば誰でも良いんでしょ?」と言われた体験談

こんにちは、矢口です。

久しぶりの出会い系体験談をお届けします。

まぁもうタイトルで完結してるので、体験談をわざわざ書き連ねる必要もないのですが、

「やるの?してもいいけどLINEブロックするよ?」

「穴があればどんな女でも良いんでしょ?」

というパワーワードを食らったという体験談です(笑)。

というわけで今回は、

PCMAXにいた婚活中の美人看護師と出会ってきた体験談

をご紹介します。

矢口のライフはもうゼロよ…!

 

PCMAXで26歳の看護師からメッセージが届く

ここ最近、風俗店の体験談ばかりあげている私ですが…。

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実は、定期的に出会い系の女の子とも出会っていて、ネタも結構たまってきています。

飲みに行くだけで解散のときもあれば、そのままホテルに行って何度かセフレのような関係が続く場合もあります。

今回の彼女と出会ったのは、2カ月前の4月上旬。

日課の3サイトの掲示板への書き込み(1日1回無料)を行っていたところ、今回の彼女からメッセージが届きました。

⇒矢口が使っているサイトを紹介します

掲示板への書き込み内容は、

最近仕事が落ち着いてきたので、お寿司とかお肉とか食べたい気分です。付き合ってくれる人いませんか?

とかそんな感じです。

すると毎回、18歳~40代くらいまでの女性たち数名からメッセージが届くので、この中からより分けていく流れです。

そして今回、目についたのが26歳の看護師の彼女。

加工アプリの「snow」を使っていましたが、とりあえずプロフ写真は可愛い感じ。

出会い系を使っている理由は、半年前に結婚まで考えていた彼氏にフラれたことだそう。

1週間やり取りを重ねた結果、

「矢口さんとやり取りするのが癒しになってます」

「一緒に温泉行きたいです」

とこちらに好意を向けてくれるまでに発展。

これはいける…!

さっそく彼女の休みに合わせて新宿へ飲みに行くことにしました。

新宿に現れた彼女は広末涼子似のスレンダー女性

いつも通り、新宿「アルタ」の裏で待ち合わせ。

待ち合わせ時刻の18時に現れたのは、広末涼子似のスレンダー女性でした。

ここ1年で出会った子の中で1番の可愛いさです。

「最近太ってきてるし、あんまり期待し過ぎないでね」

と言っていたので、ある程度のぽっちゃりが来ることも覚悟していたのですが、ぽっちゃりの「ぽ」の字もない身長160センチ後半のモデル体型でした。

顔も申し分ありません。

どうやらハードルをあえて低く設定してきたパターンのようです。

その後、予約しておいた居酒屋へ移動し、彼女の好きな日本酒で乾杯(私はカシスオレンジで)。

最初「緊張する~」なんて話していましたが、この彼女、しゃべるしゃべる…!

アルコールが入る前からすでに饒舌でしたが、お酒が進んでからはさらに舌が回るようになり、全体を通して彼女の方が7~8割話していたように思います^^;

後半は主に過去の恋愛話に発展…。

彼女をフッたという元カレは、10歳近く年上の35歳で、彼女の方がかなり惚れていた様子でした。

泣き上戸なのか話の最中に泣き出しはじめ、ちょっと面倒くさくなってきたのが正直なところでした(笑)。

旦那募集中?彼女が出会い系サイトで婚活してたワケ

彼女は元カレとは婚約間際までいっていたこともあってか、26歳と比較的まだ若い年齢にも関わらず、

「早く結婚相手を見つけたい」

と漏らしていました。

出会い系サイトも婚活の一種でやっているんだそう。

「婚活パーティーとか婚活サイトとか使ったら?」

と聞いてみると、

「やっぱり使った方がいいのかなぁ」

「でも、結婚の前提なしで普通に付き合った人と結婚したいんだよねぇ」

と話していました。

ただやはり出会い系には「ヤリ目」の男が多いと嘆いていて、それを聞いた私はちょっとドキッとしました(笑)。

ちなみにですが、私の周囲では出会い系で結婚した例が何組かあるので、出会い系での婚活は決して不可能ではないと思っています。

「男なんて穴があれば誰でも良いんでしょ?」

その後、お店の制限時間がきて、グランベルホテルのバーへ場所を移しました。

バーへ向かうとき、ラブホ街を横切ったところ、

「ホテルに連れてかれるのかと思った。まぁそれでも別にいいけど」

なんて投げやりに言っていました。

刺々しい言い方に、「じゃあ行く?」と冗談交じりにも言えない雰囲気^^;

それからバーでも2時間近く彼女がしゃべり倒し、いよいよ終電時間が迫ってきました。

翌日休みと聞いていたので、

「別に帰んなくてもいいよ」「ネカフェあるしそこでゆっくりしよ?」

と提案すると、「ネカフェ行ったことないしいいよ」と意外にものってきました。

そうして歌舞伎町内の個室のネカフェ「カスタマカフェ」へ移動。

漫画や雑誌を持って個室内でお互いくつろぎます。

正直、これまでのネカフェを経由したホテルインの成功率や終電がもうないという事実から、この時点で80%くらいホテル行きを確信していました(笑)。

しかし、一緒に寝転がり、少しずつスキンシップを取って彼女に覆いかぶさりキスをしようとしたところ…。

「するの?してもいいけど帰ってからLINEブロックするよ?それでもいいならして」

「男なんて穴があれば誰でも良いんでしょ?」

と例の言葉を浴びせられたというわけです(笑)。

まぁエッチする代償がLINEブロックされる程度なら、広末涼子似の彼女とのエッチを選択するわけですが、目の前の女性から直接それを言われてしまうとやはりどうしても萎えてしまってダメでした^^;

拒絶オーラを出された以上、同じ空間にいるのもつらくなってきます。

時刻は深夜の2時過ぎ。

もうすでに終電はなかったのですが、

「お腹痛いから帰る」

と彼女が急に言い出し、サヨナラも言わずにタクシーで一人で帰っていきました。

後日談

実はこの翌日、もうないであろうと思っていた彼女からLINEが届きました。

私が無理にせまったことではなく、お腹が痛かったことが原因で帰ったことになっていました^^;

2回目のアポに繋げられそうな感じもあったのですが、あまり気が乗らず彼女とはこれまでとなりました。

最後に

以上、「男なんて穴があれば誰でも良いんでしょ?」の体験談をご紹介しました(笑)。

婚活に限らずPCMAX【18禁】を使ってみると、女の子との意外な出会いが待っているのでおすすめです。

そして私と同じパターンになったら、そのときの最適解を教えてください…(笑)!

今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

⇒矢口が使っているサイトはこちら

 

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