地雷デリヘル「デッドボール」体験談!池袋・鶯谷・西川口で3人呼んでみた

矢口
ピリオドの向こう側に行ってきました

 

「日本一レベルの低い風俗店」

を知っていますか?

地雷嬢を売りにしているデリヘル店「デッドボール」です。

Googleで『デッドボール』と検索すると、野球のデッドボールのWikipedia記事より上に出てくるほど有名なお店です。

東京に出てきてから、ずっとその存在が気になり続けていたのですが、ついに先日行ってきました!

というわけで今回は、

地雷デリヘル「デッドボール」で3人指名してみた体験談

をご紹介します。

「俺はブス専じゃないからな~」というそこのあなた!私もです!

 

デリヘル「デッドボール」で3人指名してみる

まずは簡単な解説から…。

デッドボールは『格安デリヘル』に分類されるお店です。

基本的に、格安デリヘルというと地雷嬢・ハズレ嬢が中心なのですが、それをあえて堂々と売りにしているのがデッドボールなのです。

(他にも有名な格安デリヘル店としては、サンキューグループが有名ですね)

お店があるのは、

デッドボール

池袋・鶯谷・西川口

の3カ所(以前は「新橋」も営業していましたが現在は休業中です)。

この近辺のホテルまで出向き派遣してもらうか、都内・埼玉エリアであれば自宅に出張してもらうことも可能です。

料金は格安デリヘルだけあって、70分8000円とかなりの低価格(指名する女の子によって6000円~1万円と幅があります)。

そして在籍女性は「メジャーリーガー」「レギュラー」「草野球」の3つのランクに分けられています。

8割くらいの女性は顔にボカシが入っているので雰囲気しか分かりませんが、メジャーは「通常のデリヘルにいそう」~「ちょっと可愛いかな」くらいのレベル。

レギュラーはレベル差が激しいので一概には言えませんが、まぁギリギリ抱けるかなというレベル。

草野球はこれから指名することを思うと、電話をかける手が震えるレベルです(笑)。

 

デッドボール西川口に突撃

ではさっそくデッドボールを回っていきましょう。

まず最初に向かったのはデッドボール西川口店です。

最寄り駅は埼玉県の「蕨(わらび)駅」、新宿から電車で約30分の距離です。

 

ロリ巨乳の人気メジャーリーガー嬢を指名

そして最初に指名したのは、デッドボールの最高ランク「メジャーリーガー」です。

このメジャーリーガー、もともと数が少ない上に出勤率も低いため、休日はのんびりしてるとすぐに「ご予約満了」となってしまいます。

家を出る前に電話で予約。

電話対応は3店舗共に、非常に丁寧です。

伝えるのは「指名する嬢」「予約する時間帯」「コース」「自分の名前」。

コースは通常の「ヒットコース(70分)」を選択。

指名したのは、ロリ巨乳の20代前半の女の子です。

今回はメジャーリーガー嬢のため、料金は1万円になります。

指名する場合は、2chや爆サイなどの掲示板で女の子の口コミを見てみると参考になると思います。

「予約時間の30分前になったら確認の電話を一度お願いします」

と言われ、『デッドボール界のイチロー』に出会うべく、蕨駅へ向かいました。

 

グラビアアイドル紗綾似の巨乳嬢が登場

30分前に蕨駅に到着して確認のTEL。

「では、ホテルに入ってからホテル名と部屋番号をお伝えください」

と言われ、近くのホテルを目指します。

(分からない人は、お店のHPにおすすめのホテルが複数紹介されています)

今回利用したのは、ホテル「ミント」です。

部屋に入って部屋番号を電話で伝え、待つこと10分。

ノックがありました。

ドアの向こうに現れたのは、グラビアアイドル紗綾似の女の子でした。

(ちなみに紗彩とは11歳のときにデビューしてFカップ小学生と話題になったグラビアアイドルです。大人になって少し人気に陰りが見えましたが…)

身長は150センチ前後ながらFカップの巨乳。

(低めに設定しておいた)ハードルをはるかに超えるレベルの可愛さです(笑)。

一般的な1万円のデリヘルで彼女のレベルが出てきたら大当たりでしょう。

さっそく一緒にシャワーを浴びます。

イソジンでうがいをしてチンコをグリンスで消毒されていきます。

ただ、女の子の会話及び動作がやや業務的(笑)。

その後ベッドに移動して、張りのある巨乳をペロペロさせてもらいます。

おっぱいは最高ですが、ただひたすら目を背けて終わるのを待っている様子…。

「援助交際中のJKか!」

と心の中で突っ込みつつ攻守交代。

首・乳首・チンコと順に舐められていきます。

口内射精はNGの子だったため、最後は手コキでイカせてもらいました。

その可愛さでなぜデッドボールなのか気になってそれとなく聞いてみると、お店に友達がいるのとスタッフさんが優しいのが理由だそうでした。

プレイが終わってまだ時間が15分近く余っていましたが、「早めにあがって休んでいいよ」と言って早めに帰らせました。

デッドボール一店舗目は、満足度は普通に高かったのですが、デッドボールらしさのないといえばらしさのない体験となりました^^;

【店名】デッドボール西川口

【支払った料金】10000円

 

デッドボール鶯谷に突撃

続いて2店舗目は、デッドボール鶯谷店です。

東京に出てきたばかりの頃の私は読めませんでしたが、「鶯谷(うぐいすだに)」と読みます^^;

そしてこの鶯谷、山手線上の駅で「住みたくない街」の1位なんだとか。

その理由は駅に降りてみると分かるのですが、この通り、駅のホームからでもラブホテルがバンバン見えます(笑)↓。つまり駅周辺が風俗街・ホテル街なわけです。

清楚系なレギュラーぽっちゃり嬢を指名

そして鶯谷で指名するのは、真ん中の「レギュラー」嬢です。

女の子のレベルですが、中の中が来たら良い方、中の下か下の上くらいが大半でしょうか。

年齢は20代~50代と幅広く、体重も40キロ台から90キロ台とバリエーション豊かに揃っています(笑)。

そんな中で指名したのは、20代前半のHカップぽっちゃり嬢。

写真の清楚系な雰囲気で決めました。

もっと内角ギリギリの際どいコースを攻めるか迷いましたが、まだレギュラーということもあって、私のストライクゾーン範囲内の子を選択しました(笑)。

お昼過ぎの時点ですでに予約いっぱいとなっていたため、翌日のお昼過ぎを予約。

料金はレギュラーのため8000円です。

ぷるぷるおっぱいのHカップぽっちゃり嬢登場

翌日、鶯谷駅北口に到着しました。

風俗の利用で鶯谷を訪れるのは今回が初めてでしたが、

風俗嬢(らしき女性)と客(であろう男性)の多さよ…(笑)!

ホテル街ですれ違う風俗嬢は、30後半~40代くらいの化粧っ気の濃い女性たちが中心。

駅前は、私と同じように立ち止まってスマホをいじるおじさま方で溢れていました。

おそらく、お店のHPを確認しているのでしょう(笑)。

指定された1時間前にお店にTELし、事前にチェックしておいたホテル「タガワ」に入りました。

ここは入室時にドリンクを1本サービスでもらえるようです。

そうして予約時間となり、いよいよ女の子が登場。

ややぽっちゃりではありますが、愛嬌のある可愛らしい感じの女の子が来ました。

ただ、正直な感想を言うと…、

物足りない(笑)。

まぁそもそもメジャーと草野球の中間なわけですから、書くネタとして弱くなるのは分かっていたのですが、自分が想定していた範囲内の子が来た感じです^^;

70分と時間もあるので最初の15分くらいは世間話。

女の子からデッドボールのステッカーをもらいました。なかなかレアだと思います(笑)↓

その後、一緒にシャワー。

体型はGカップの篠崎愛のむっちり具合をさらに強めたぽっちゃり感。

ベッドへ移動して軽くイチャイチャした後、何かネタはないかと、

「パイズリできる?」

と聞いてみたところOKの返事。

AVでよくある、正座した女の子の膝の上にお尻を乗せて寝転がるタイプのパイズリを初めてやってもらいました。

おっぱいを上下に動かしたり、左右で交互に動かしたり…。

おっぱいをしっかり堪能したところで、そのままフィニッシュ。

今回初めてローションを使ったパイズリをしてもらいましたが、超絶気持ち良かったです(笑)。

【関連記事】篠崎愛と同じGカップ嬢からパイズリ初体験!渋谷ホテヘル「スマイル」に行ってきた

まだ時間が20分近く余っていましたが、今回も早めに女の子にはあがってもらいました。

ピンサロに慣れたこともあってか、70分の時間をわりと持て余しますね^^;

【店名】デッドボール鶯谷

【支払った料金】8000円

 

デッドボール池袋に突撃

いよいよラストは、デッドボール池袋店です。

指名するのは、デッドボールの真髄を味わえるであろう『草野球』嬢です。

いつもはピンサロにしろセクキャバにしろ池袋に行くときはウキウキなのですが、この日ほど気が乗らない日はありませんでした(笑)。

人生初!40代の熟女草野球嬢を指名

草野球のレベルですが…。

興味のある方は、公式HPを見てみてください。

歯のない嬢、渡辺直美クラスのおデブ嬢、還暦を迎えた60代の嬢、性経験がないという高齢処女嬢…。

ホラーゲームのSIRENではありませんが、どうあがいても絶望、誰を指名しても絶望です(泣)。

そして女の子の一覧ページを眺めながら、誰を指名するかリアルに丸3日悩んだ結果、

40代のぽっちゃり熟女

を指名することを決意…。

もう後戻りはできません。

ちなみに料金は、草野球価格の6000円でした。

また驚くべきことに、当日の予約が満了となっている草野球嬢がたくさんいるのです。

 

「アメちゃんあげよか?」近所にいそうなおばちゃん嬢登場

池袋に到着し、1時間前のTELをしてからホテルへ向かいます。

向かったのは、JR池袋駅北口から埼京線沿いを少し歩いた池袋1丁目にあるホテル。

訪れたのは初めてでしたが、この近辺はかなりのホテル街のようです。

入ったホテルは格安の「スカイロード」。

しかし、この日は土曜日で混み合っていて満室…!

その後、「エルス」「スイートパーク」「ジアッタ」とホテルを回るもすべて満室…!

手を繋いで幸せそうに歩くカップルたちとすれ違うため、おっさん一人の私はできる限り早くホテルに隠れたいのですが、なかなか空き室のあるホテルが見つかりません(笑)。

その後、7件目に入ったホテル「クイーン」がようやく空き室あり。

2700円を支払って逃げるように入室。

ただ、今回訪れたホテルの中で一番の狭さ…^^;

その後、ホテル名と部屋番号を伝え、女の子が到着するのを待ちます。

そうして予約時間ちょうどに女の子が登場。

現れたのは、

「あら、矢口くん、元気だった~?もう大学卒業したんだっけ?」

とでも言い出しそうな、強烈に親戚のおばちゃん感のある熟女女性でした。

ただ、明るく愛嬌満点な女性だったため、予想していた絶望感が訪れることはなく、むしろ一筋の光が差し込んでくるのを感じました(笑)。

会話した感じは普通に気の良いおばちゃんという感じ。

風俗で「このまま話し続けたい…!」と思ったのは生まれて初めてです(笑)。

しかしそうもいかず、5分ほどしていよいよ「じゃあそろそろシャワー浴びよっか?」と誘われました。

服を脱いだ彼女は、お腹および腰回りにずっしり肉の付いた洋ナシ体型。

おっぱいもFカップほどありますが、それ以上にお腹が出ているのが印象的でした。

シャワーでしっかり洗ってもらった後、あがった後はタオルで全身を拭いてもらいます。

本当に面倒見のいいおばちゃんという感じで、もしかしたら安心して甘えられるという点が「熟女の魅力」なのかもしれないと少し冷静に感じました^^;

ベッドに移動するタイミングで、

「あの僕、手でしてもらうのが好きなんです…!」

と手コキだけで済めばと一縷の望みにかけて言ってみたのですが、結局、キス・全身リップ・フェラと一通りサービスを受けました(笑)。

最後はお願いした通り、手コキでフィニッシュ。

必死で脳内に篠崎愛を思い浮かべながらイキました^^;

ただ、「絶対無理…!」と思っていた熟女ですが、案外体験してみるとできないこともないなと少し世界が広がった感じがしました(笑)。

そして少しだけ、強くなれた気がしました…。

【店名】デッドボール池袋

【支払った料金】6000円

 

最後に

以上、地雷デリヘルと名高いデッドボールで遊んできた体験談をご紹介しました。

もう今回は本当に達成感しかありません(笑)。

ちなみにデッドボールのHPの紹介文に「風俗を止めたい方へ」と書いてあるのですが、今私は猛烈に可愛い子のいる風俗に行きたいです(笑)!

ただ今回のデッドボールの体験は、守りに入らず常に攻め続けることの必要性を、私自身に思い出させてくれました。

あなたもデッドボールで新しい世界を体験してみませんか?

今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

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