【仙台出張者向け】仙台の風俗(ピンサロ・セクキャバ)で遊んできた

矢口
仙台の風俗街サビれ過ぎワロタwww

 

「仙台」の風俗で遊んできました。

東北に行くのは3度目ですが、風俗に行くのは今回が初めて…。

体験したのは、ピンサロとセクキャバの2店舗です。

初の「風俗遠征」ということで非常に楽しみにしていたのですが…。

今回は、

仙台の風俗街「国分町」で遊んできた体験談

をご紹介します。

仙台へ出張予定のサラリーマンはぜひ一度ご覧ください。

 

2017年 仙台の風俗事情!とりあえずデリヘルがベター

まずは、仙台遠征する前に、仙台の風俗事情についてまとめます。

仙台の風俗事情

仙台駅から徒歩10分の「国分町」が東北最大の歓楽街

仙台の風俗は「デリヘル」が主流

ピンサロは1店舗のみ

ソープは6店舗のみ

東北一の歓楽街と知って期待したのですが、仙台の風俗は驚くくらいに栄えていない様子…。

「店舗型は数が少ない上に期待できないから、とりあえずデリヘルへ行け!」

がネット掲示板の総意のようです。

しかし、デリヘルは地域の特色が出にくいので、わざわざ遠征してまで利用したいかというと微妙なところ…。

ということで、唯一ある「ピンサロ」と、10店舗ほどある「セクキャバ」の2つを回ってみたいと思います。

セクキャバでおっぱいを堪能して気分を高めたところで、ピンサロで抜くという王道パターンです(笑)。

 

仙台「国分町」の風俗店を体験してみた

では、さっそく回っていきましょう。

「仙台駅」に到着しました。

東京駅から新幹線で1時間半の距離です。

もうあたりがすっかり暗くなっているのは、寝坊して家を出るのが遅くなったからです(笑)。

仙台のセクキャバ(おっぱぶ)「アクティブ」に突撃

東北一の歓楽街「国分町」は、仙台駅から歩いて10分ほどの場所にあります。

お店に到着したのは20時過ぎ。

セクキャバの密集しているエリアで佇んでいると、キャッチが、

「お兄さん、何をお探しで?」

と聞いてきたので、セクキャバを探している旨を伝えます。

すると、この近辺にはセクキャバが3店舗あり、それぞれ下のお触りの有無や女の子の回転数が違うのだそう。

⇒東京の人気セクキャバ体験はコチラ

下のお触りをやたらアピールされましたが、正直、下のお触りにはまったく興味がないので、なしの方のお店に行くことに。

「アクティブ」というお店で、20時のついさっき開店したばかりのようです。

受付で7000円を支払って店内へ。料金は東京とほとんど変わりませんでした。

「通常時は服の上からソフトタッチをお願いします。ハッスルタイムは女の子がまたがりますので、生のお触りが可能です」

壁に鏡が張り付けられた内装になっていて、自分の顔を見ながらお酒を飲む仕様になっているようです(笑)。

ウイスキーを飲んで待っていると、30歳弱の少し擦れ気味の女の子が登場しました。

警官コスなのかと思ったら、制服姿のようです。

仙台に遊びに来たことを伝え、仙台の名産や観光地についていろいろ教えてもらいました。

話を聞くと、仙台生まれ・仙台育ちのようです。

(ちなみに、今回あたった女の子3人ともそうでした)

話している最中、

「私、歌舞伎町行ったことないんだ~」

と言っていたので、

「へー、東京は行ったことある?」

と何気なく聞いてみたら、

「東京に行ったことないとか、私そんな田舎者じゃないから」

とやや不機嫌な表情に…(笑)。

自分の地元に来たことがあるかのつもりで何気なく聞いただけだったのですが、どうも癇に障ったようです^^;

しかし、この後の2人の女の子も、東京(から来る人?)を敵視しているのか、

「東京なんて何もないじゃん。お店が多いだけでしょ」

「別にそんなに行きたいとか思わない」

とやけに東京をディスってくるのです(笑)。

「東京いいなー!」みたいな反応はもはやゼロです。

そのため、3人目の女の子からはあえて東京から来たという話はせずに接していました。

 

ハッスルタイムは生乳のお触りのみでペロペロ&キスは禁止!?

そして10分ほどした頃、場内が暗くなり、激しいBGMが流れ出しました。

女の子が、「上に乗ってもいい?」と言ってまたがり、シャツをはだけてきました。

服の上から見ると巨乳でしたが、姿を現したのはなかなかの垂れ気味おっぱい…。

張りのないおっぱいを揉みつつ、流れでペロペロしようと思ったら肩を押しやられて、

「あ、舐めるのはダメだよ!」

と止められました。

え、セクキャバでまたがるところまで行ってペロペロなし?

というか、生乳触るだけって、それもう「いちゃキャバ」なのでは?

「ルールだから」と何度も言われましたが、正直そんなにペロペロしたいおっぱいでもなかったため、妥協して口説いたブスに拒まれたときのような何ともいえない気分に…(笑)。

その後は、激しいBGMが響く中、餅をこねる職人のように作業的におっぱいをコネながら、ハッスルタイムを過ごしました。

2人目に現れた子は、20代前半くらいの垢ぬけていない地方学生風の子。

1人目の子よりは楽しく話せましたが、ハッスルタイムで現れた「THE まな板おっぱい」により、セクキャバを満喫できぬまま終了時間となりました。

ネット上に口コミの多かった「バリエーション」の方に行けば、また違ったのかもしれません。

2人に1000円ずつのドリンクをおごったので、合計9000円の出費となりました。

【店舗名】アクティブ

【支払った料金】9000円

 

仙台のピンサロ「ジェリービーンズ」に突撃

セクキャバでムラムラを高める予定が、完全に不完全燃焼の結果に…。

しかし、ピンサロで気持ち良く抜けたら、すべて良しとしましょう。

同じ雑居ビルの中に入っているピンサロ「ジェリービーンズ」へ向かいます。

ちなみに、仙台にピンサロはこの1店舗しか現存しておらず、かつてあった「アールグレイ」「プラウド」「ピーズ」らは閉店しています。

この「ジェリービーンズ」も数年後にあるかどうかは不明です。

事前情報では、仙台のピンサロはチンコをおしぼりで拭くのではなく、石鹸水の入ったバケツを持ってきてシャワーのような感じで洗う「仙台式」だそうです。

やや衛生面に不安は残りますが、地域特有のサービスは一度経験しておきたいところ。

店内に足を踏み入れるや否や、

「1万円になります」

と受付越しに言われました。

どうせならいつものごとく1位の嬢を指名しようかと思ったのですが、店内に在籍嬢のパネルが見当たりません。

「女の子って指名できますか?」

と聞くと、

「指名はできません。フリーのみです」

という回答。

店内の内装も古臭く、とても流行っているとは思えない雰囲気…。

それってつまりは、指名できるほど女の子がいないということなのでは…?

料金を支払い待合室に通された後、プレイエリアに案内されました。

敷居のない、横長のソファが7,8個並べられただけの空間です。

雰囲気としては大宮のピンサロ「センターポジション」のような開放的な空間です。

お客さんはまたしても私だけの状態。

 

仙台式のピンサロを初体験!現れた女の子は…?

しばらく待っていると、「お待たせしました~♪」と小柄な渡辺直美が登場…!

ピンサロ東京巡り」のとき新橋で出会った、信江ちゃんのような真ん丸体型です。

年齢は20代後半のようです。

引きつり笑顔で彼女を受け入れていると、横に座るや否や、

「乾杯してもいいですか~?」

と尋ねてくる彼女。

は…?

キャバクラやセクキャバでドリンクのおねだりをされることはあっても、ピンサロでおねだりされたのは今回が初めて。

ピンサロで乾杯ってどういうことなんでしょう。

料金を一応聞いてみると「3000円だよ♪」という答え。

セクキャバより高ぇーじゃねーか!?

当然お断りして、信江ちゃん第二号としばらく世間話。

しかし、15分くらい経過してもずっとおしゃべりしていて全然サービスが始まりません。

このまま何事もなく終わるのではと感じ始めた頃、まぁそれはそれで全然構わないと感じ始めていた頃、ようやく、

「じゃあ、始めよっか」

と言って下を脱ぐよう指示されました。

言われた通り脱ぐと、取り出したペンライトでなぜか私の陰部を照らす彼女(笑)。

何をしてるのか聞いてみると、

「たまにお土産持ってくる人がいるから、こうやって確認してるんだよ」

だそうです。

まぁ確かに真っ暗で見えませんからね。

その後、ウェットティッシュでチンコを念入りに拭かれました。

期待していた仙台式のバケツシャワーではないようです^^;

そしてまずは手コキから。

やる気なさげにシコシコされていきます。

しかし案の定、ピクリともしない息子。

「もしかして緊張してる?」

なんて聞かれながら、お店に来た以上射精しないわけにはいかないので、必死に篠崎愛を想像しながら気分を高めます。

その最中、なんとなく彼女の腰に手を回していて、

「あ、おっぱいは触ってもいいけど、お尻は触っちゃだめなルールなんだ~」

と言われたときが、「早く東京に帰りたい」と思ったピークです(笑)。

その後、ようやく半勃ち状態になってきていよいよフェラ開始なわけですが、彼女にフェラされても十中八九イケそうになかったので、

「このまま手だけでいいよ」

と言って、そのまま頑張って手コキフィニッシュとなりました。

「やりきった…」という達成感に満たされながら、再びおしゃべりに戻ります。

おしゃべりがなかなか終わらずソワソワしていると、男性店員がやってきて、

「ご延長の方は…?」

と私ではなく、なぜか女の子の方に聞いてきて、そしてなぜか私ではなく彼女が「大丈夫でーす」と答え、サービス終了となりました。

最初から最後まで、仙台のピンサロがよく分からないまま終わる結果となりました(笑)。

【店舗名】ジェリービーンズ

【支払った料金】10000円

 

最後に

以上、仙台の風俗で遊んできた体験談をご紹介しました。

今回の体験を通して、普段行っている東京の風俗がいかに恵まれているかを再認識することができました(笑)。

仙台に出張で行く機会のある人は参考にしてみてください。

大人しくデリヘルを利用するのがベターでしょう(笑)。

 

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