女の子のレベルが高いと話題!「いちゃキャバ」完全楽しみ方ガイド

201512277
矢口
「いちゃキャバ」の楽しみ方をご紹介します

 

こんにちは、矢口です。

「いちゃキャバ」って知ってますか?

「服の上からお触り可のキャバクラ」のことです(私も最近知りました)。

生でおっぱいを触ったり舐めたりできないので、

「キャバクラ」以上「おっぱぶ(セクキャバ)」未満のお店

といえるでしょう。

ジャンルとしては、抜きなしのライト風俗に分類されます。

今回は、「新宿歌舞伎町のいちゃキャバ「ナースコール」に行ってきた」私が、「いちゃキャバの魅力や楽しみ方」について解説します。

 

指名なしでも女の子のレベルがとにかく高い

いちゃキャバの一番の魅力は、女の子のレベルが非常に高いことです。

サービスが服の上からのお触りに限定されるため、可愛い女の子が抵抗なく気軽に始めやすいという特徴があるそうです。

キャバクラやガールズバーで働いていたという子が移ってくることも多いため、イメージとしては、キャバクラやガールズバーにいるような可愛い女の子のおっぱいを服の上から触ることができるという感じです。

女の子の中には、10代の学生も多く、過去に読者モデルをしていたという子や、美容学校に通っているという子など、若くてレベルの高い子が揃っています。

 

恥ずかしがっちゃ駄目!!

いちゃキャバの基本スタイルは、キャバクラと同じで女の子とのおしゃべりです。

おしゃべりしながら服の上からおっぱいを触っても良いのですが、お客さんの中には、恥ずかしがってただ女の子と話すことに終始してしまう人がいます。

なぜかというと、おっぱぶであれば、何も言わなくても嬢の方から胸を差し出してきたり上に乗っかってきたりしますが、いちゃキャバは女の子からの誘導が何もありません。

店内の雰囲気もキャバクラと変わらないため、女の子の触れ方に慣れていない人は、どのタイミングで女の子のおっぱいを触っていいのか分からず、女の子に一度も手を出せずに終わりを迎えてしまうという大変残念な結果に終わってしまうこともあります。

隣に読者モデル並みの可愛い子が座っていて、「今日どこに行ってたんですか~?」とか「ここらへんにはよく来るんですか~?」とか普通の会話をしてくる中、

「むんずッ」

と女の子のおっぱいを触ることは、なかなか勇気がいります(笑)。

しかし、そこはキャバクラ以上のお金をちゃんと出しているのですから触りましょう!

女の子の方も、触られることを前提として横に座っているのですから、躊躇する必要はありません。

コツとしては、女の子の腰や肩に手を回し、その手で揉み揉みする感じです。

正面から両手で揉むことに徹するお客さんはあまりいません。

 

お店を出た後の「虚無感」や「疲労感」がない

ソープやピンサロに行って、外れの子を引いてしまったとき、「虚無感」がハンパない場合があります。

後ろめたさと共に、

「なんで俺はこんなことにお金を使ってしまったんだろう」

「あのお金があれば美味しいもの食べたり飲んだりできたはずなのに・・・」

と、後悔することも少なくありません。

また、キャバクラについても、女の子とただ話すだけなので、もし盛り上がらなかったり、話が合わない子だった場合など、「お金を払って、なんでこんなに女の子に気を遣わないといけないんだ」と、お店を出た後に疲労感に包まれることも一度や二度ではないはずです。

しかし、いちゃキャバでは、お店を出た後のこの虚無感や疲労感がありません。

お店に入る前と同じ、あるいはそれ以上のテンションでお店から出てくることができます。

女の子にスキンシップを取りながらおしゃべりできるので、仮に女の子と盛り上がらなくても、可愛い女の子のおっぱいを触れたという満足感があります。

ライト風俗というように、性的に満足するために行くというより、疑似恋愛的な要素を楽しむために行くという感じになります。

 

まとめ

今回は、今話題沸騰中の「いちゃキャバ」についてまとめてみました。

「え、そんなジャンルがあるの?」と興味をもった人は是非一度足を運んでみてください。

同じライト風俗である「見学店」の解説記事は「初めての(女子高生)見学店・見学クラブの楽しみ方ガイド」をご覧ください。

いちゃキャバの体験談は「新宿歌舞伎町のいちゃキャバ「ナースコール」体験談」をどうぞ♪

 

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