小学生のときゲイでショタコンだった先輩にいたずら(フェラ)された話をする

ショタゲイ体験談

※ノンケです

初めてフェラされたのは何歳のときですか?

矢口は小学生(8歳)のとき、そして相手は「男」でした。

まだ精通前でイクことはありませんでしたが、しっかり勃起していたことだけは覚えています。

この記事では、

小学生のときゲイの先輩にいたずらされた話

をご紹介します。

不快な内容を含む可能性があるので、閲覧やや注意です…!

 

小学生時代に人生一のモテ期を体験する

中高大と圧倒的な非モテ生活を送った矢口ですが…。

物心がつく前の小学生(低学年)時代、人生で一番のモテ期を迎えていました。

同級生からラブレターを渡されたり、矢口を見るために隣のクラスから女子が集まったり、高学年の先輩や学校の先生から「可愛いね~」と抱きしめられたり…。

(まさかその後、女の子とはまったく無縁の生活を送るとは思いませんでしたがw)

実際、小さい頃の写真を見ると(自分で言うのもなんですが)確かに可愛く、さらに大人しくて素直な性格もあって周囲の人間からよく可愛がられていたようです。

そしてこれは女子からだけではなく男子からも同じで、お兄ちゃん的存在の先輩(高学年)たちから「弟子になるか?」と聞かれ「なる!なる!」と返事をして、金魚の糞のようについて回って遊んでいたことを覚えています。

 

性的思考は小学生で定まる?ゲイでショタコンだった先輩について

そして問題の彼について。

当時8歳だった矢口より3個年上の、11歳(小学5年生)でした。

坊主頭で細身、ややねちっこい性格をしていて、今思えばゲイ特有の雰囲気を発していたように思います。

しかし小学校高学年で既にゲイ的な思考に目覚め、さらにフェラの知識まであったとはかなりのマセガキだったことが分かります(笑)。

彼は矢口がつるんでいた先輩たち5,6人の中の一人で、鬼ごっこやサッカーをしてよく遊んでいました。

小学生時代は男同士で仲良くしていると「ホモ」「オカマ」と悪口をよく言ったりするものですが、彼に対しては一度もそのように感じたことはありませんでした。

そんな彼から受けた行為の異常性に気が付いたのは、矢口が中学に上がってオナニーを覚えてから(笑)。

それまでのあいだ、何か奇妙なことをされたが何だったのかは分からず、そのままフェラされた事実そのものを忘れ去っていました。

 

精通前に手コキされると快感も射精もないが…勃起だけはする?

そしてフェラされた日の出来事について。

放課後、最初は5人ほどの先輩たちと一緒に空き教室でボードゲームをして遊んでいました。

日が暮れてきて徐々に人数は減っていき、ついに矢口とその先輩の2人だけに…。

すると先輩が、

「負けた方は罰ゲームで『ちんちん』を触られることにしよう」

と提案してきました。

小学生当時、男子同士でふざけて電気アンマや浣腸をすることは普通にあったので、そういう罰ゲームもあろうのだろうと特別な抵抗なく受け入れました(相手がこちらに対して性的感情を抱いているなんて思いもしないためw)。

そしてゲームに負けた結果、罰ゲーム。

ただ、この日は冗談っぽくズボンの上からチンコを触る程度で終了。

しかしこの日以降、やたらと2人きりでいるときは罰ゲームを提案してくるようになり、最終的に短パンの隙間から手を入れて、生でチンコをまさぐられるようになってきました。

もちろん小学生低学年であるこの当時、チンコにおしっこをする以外の使い道があるなんて知りもしないため、これが性的な行為であるとはまったく認識していませんでした。

いけないことをしているという感覚はないものの、ただこの場面を友人に見られたら恥ずかしいなという感覚だけはありました。

そして何度か触られているうちに、しっかり勃起するように。

どうやら8歳の毛も生えていないチンコでも、手コキなどの刺激を受けるとしっかりと反応するようです。

ただし精通していないため射精に至ることはなく、ただただ勃起するだけで性的な快感もありませんでした。

 

ちんちんを舐めさせてほしい!?フェラしながら自慰する彼

その後、ついに彼の口から、

「『ちんちん』を舐めさせてほしい」

という言葉が…!

それが性的な行為であるとはつゆ知らない矢口は、ただ「なぜそんな汚いことを…!?」と思い拒否するも、

「汚くないから!」「ほんの少しだから!」

と両手を合わせてお願いされました。

いつもお世話になっているお兄ちゃん的な存在の彼がそんなにお願いする以上、なんだかよく分からないけれど応えてあげようという気持ちになり、困惑しながらもズボンを下ろし…。

すると彼はそのチンコをさも美味しそうにペロペロ舐め始めました。

手コキを受けて数センチの大きさながら既に勃起済みのチンコに舌を這わせて舐めてきます。

当時の感覚としては、ただただこちょばい感覚。それも大人のチンコのような快感の混じったこちょばさではなく、脚や腕を舐められるのと同じようなこちょばさです。

「もういい?」と何度か聞くも「もう少し」と答えて舐められ続けます。

そして一通り舐め終えた後、パクっとこちらを見ながら咥えてきました。まるでプロのピンサロ嬢がちょっとエッチな雰囲気を出しながらチンコを咥えてくるときのように。

そのままフェラを受け、射精という終わりもないため、5分ほどで彼も満足したのかその日はそれで終わりになりました。

しかしそれ以降、何度かフェラを求められるようになり、合計4,5回空き教室でチンコを舐められました。その際、彼が自身のズボンの中に手を入れてしごいているのを目撃しました(当時はオナニーの知識もないため、何をしているのかも分かりませんでしたが)。

そんな彼との関係は、彼にホモ疑惑が先輩たちの間で持ち上がったことから徐々になくなっていきました。

「あいつホモっぽいよな」「矢口もあいつとは遊ばない方がいいぞ」

と先輩たちから言われ、矢口自身も徐々に彼を避けるようになり、別の友人や先輩と遊ぶようになっていきました。

フェラされるのが嫌だから、彼がホモっぽいからというよりも、ホモという噂が立って皆が彼を避けているからという思考でした。

それ以降、彼が「ゲームしようぜ」と誘ってきても何かと理由をつけて断るようになり、彼から性的な行為を受けることはなくなりました。

 

後日談・最後に

以上、女にフェラしてもらったのは21歳と遅かったけれど、男からのフェラは8歳のときと非常に早かった矢口の体験談をご紹介しました(笑)。

この後日談として、その1年後、彼が小学1年生の後輩にフェラしている場面を誰かが目撃したという噂が流れ、彼のホモ疑惑は決定的なものとなりました。それを聞いて、その場面を目撃されたのが自分でなくてよかったと安堵したことだけをよく覚えています。

それ以降彼との接点はなくなり、その後彼がどうなったのかは分かりません。

この経験がトラウマになったり性的思考に影響を及ぼすようなことはなかったのですが、書いてもどこに需要があるのか分からないのと純粋に忘れていたのとで書いていませんでした。

後で書くべきではなかったなと思ったらしれっと記事を消す可能性もありますが、とりあえず過去にこんな出来事が起こったという話をご紹介しました。

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