東京の人気「見学店」を1日3つ回ってみた!都内のおすすめ見学クラブの体験談

見学店体験談

見学店の今を探ってきました

JKリフレと共に栄えた「JK見学店」…。

JKビジネスに規制の入った2015年以降、リフレはなんとなく生き残った感があるものの、「見学店」の方はすっかり名前を聞かなくなってしまいました。

当時、マジックミラーの前で生着替えし、パンツを食いこませ、腰を振っていたあのJKたちは一体どこへ行ってしまったのでしょうか?

さすがにもうJKを雇うお店はないでしょうが、現在、見学店はどうなっているのか?

見学店の現状を探るべく体験してきました。

この記事では、

東京都内の見学店を1日かけて3店舗巡ってきた体験談

をご紹介します。

都内の見学店の口コミ・評判が気になる方は、行く前にぜひご覧ください。

⇒東京「ピンサロ」めぐりはコチラ

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見学店・見学クラブとは?現存しているのは『JK風』見学店のみ(18歳以上)

「そもそも見学店とは何か?」

最初にカンタンに解説します。

一言でいうと、

エロいパフォーマンスをする女の子をマジックミラー越しに見学し、オナニーするお店

です。

女の子のパフォーマンスというのは具体的に、

パンツを食いこませたり指でこすったり

疑似セックスのように腰を振ったり

おっぱいを揉んだり寄せて谷間を見せたり

などなど…。

数年前はこれをJKがやってたんですから凄い時代ですね(笑)。

(当時は見学店とリフレを兼ねているお店も多く、マジックミラー越しに好きなJKを指名してそのままブース内でリフレ(という名の裏オプ)が行われていました)

パフォーマンスで性器や乳首などを見せることは禁止されているので、ギリギリ見せて大陰唇やお尻の割れ目まで。

JKビジネスに規制が入って以降、18歳以上の女の子に制服を着せた『JK風』の見学店となったわけですが、それでも2015年には「興行場法」違反として秋葉原の人気店舗「すたぷろ」が摘発されました。

秋葉原見学店すたぷろ

JKビジネスを根絶したい警察が、なんとか適用できそうな法律を探してきて(JKがいないにも関わらず)無理やり摘発した例になりますが、これ以降、見学店は興行場の許可を取得して営業を続ける店舗と、そのまま廃業の道を選択する店舗に別れました。

 

2019年 東京に現存するおすすめ見学店はココだ!

現在、東京都内に残る見学店はごく僅か、10店舗も存在していません。

そんな中でおすすめの店舗は以下の通り。

東京のおすすめ見学店

ャラクシー(渋谷)

ぱんちんぐ(大塚)

スタジオSC(池袋)

TPK(上野)

コスっちゃお(錦糸町)

2019年1月更新済

東京の見学店の代名詞といえば、「渋谷ギャラクシー」でしょう。

盗撮防止のための金属探知機を早くから導入したり、見学ではなくJKをスケッチするという名目で営業してみたりと、JKビジネス規制前から話題の絶えない有名店です。興行場法の許可をいち早く取得したのもこの店舗です。

その他、新宿から大塚へ移転した人気店の「ぱんちんぐ」、2017年に新規オープンして話題となった上野の「TPK」、映画『万引き家族』のロケ地となった錦糸町の「コスっちゃお」などなど。

かつて見学店の中心地として栄えた池袋は、「スタジオSC」「ぴゅありー」「キャンディー」が残り、人気店舗だったカララは新宿へ移転し「スタイル」として営業しているようです。

4年前に私がよく訪れた「おれけんZ」「アキバ観光」「ガールフレンド」「ケイアール」「おりんぴっく」「クリームガール」「Gコレクション」などはすべて閉店済みです。

 

新規店~老舗店をどう回る?東京の見学店の回り方

今回も例のごとく、都内のお店を1日で回っていきたいと思います(笑)。

とりあえず渋谷の老舗店舗「ギャラクシー」は外せないとして、残りの2店舗をどうするか迷ったのですが、湯島に新規オープンした「TPK」、新宿から大塚へ移転した「ぱんちんぐ」の3店舗を回ることにしました。

見学店は大体40分5,000円くらいが相場なので、予算2万円もあれば十分回ることができるでしょう。

 

上野(湯島)の見学店「TPK」に突撃

ではさっそく見学店を回っていきましょう…!

まずは2017年に上野に新規オープンした「TPK」から。

見学店といえば、秋葉原・池袋・新宿のイメージが強いので、上野オープンというのは珍しいですね。

最寄りは湯島駅で、その他、御徒町駅や上野広小路駅からも行けます。

見学店TPK 湯島駅

昔と今の見学店の違いは?マジックミラー越しに女の子と…

湯島駅から徒歩1分で到着しました。

見学店を表す看板はなく、ただ「TPK」とだけ書かれた案内があります。

見学店TPK

土曜のお昼15時に訪れたところ、男性スタッフではなく女の子が受付をやっていました。

実はこのTPK、パフォーマンス後に女の子の『生脱ぎパンツ』をもらえるコースがあり、パンツをもらう気満々でやって来ていたので、コース選択時に結構恥ずかしかったです(笑)。

「見学+プレゼントコースの40分でお願いします」

と伝え、休日料金の7,000円をお支払い。

プレゼントというのは勿論パンツのことですね(笑)。

その後、

「ロッカーに手荷物や携帯、金属類をすべて入れてください」

と言われ、女の子による『金属探知機』を使った検査が行われました。

ポケットの中身もすべて出すよう言われ、股下や足の裏までかなり入念にチェックされました。

ちなみに、この日回った3店舗すべて金属探知機による検査があったので、数年前と比べてチェックがかなり厳しくなったようです。

(以前は金属探知機で検査するどころか、カバンやスマホをそのままブースに持ち込めるところもありました)

ブース席は女の子の部屋をL字型に囲うように配置されており、女の子の部屋全体を見渡せる一番奥の部屋を選択。

カーテンを開けてブースに入ると、そこには4年前と変わらぬ光景が広がっていました。

壁を背にスマホをいじったり漫画を読んだり各々に過ごす女の子たち、そしてその向かいではマジックミラーの前で過激なパフォーマンスを繰り広げる女の子たち。

待機中の女の子たちはパフォーマンス中の女の子を気にもせず過ごし、一方のパフォーマンス中の女の子たちも終わったら席に戻り、何事もなかったかのようにお弁当を食べたり化粧を直したりしています。

あぁ、この異空間…(笑)!

この非日常の空間を初めて体験した数年前、

「東京の闇を覗いてしまった…」

とドキドキしたことを昨日のことのように思い出します(笑)。

ただ以前と唯一にして一番の大きな違いは、JKがいないこと…。

女の子たちも制服ではなくベビードール(ランジェリー)姿です。

年齢は20代前半くらいでしょうか。10代の女の子は少ない気がします。

しばらく懐かしさと共に温かい目で室内を覗いていると、パフォーマンス前の女の子が、

「ご指名ありがとうございます。あ、2回目なんですか?ありがとうございます!精いっぱい頑張ります!カーテンは付けますか?はい、分かりました」

とマジックミラーに向かって話しかけています。

会話している…!?

どうやって会話しているのかとブース内を探ってみると、小さなホワイトボードとマジックを発見しました。おそらくこれで女の子と会話しているのでしょう。

数年前から、マジックミラーは女の子側からもうっすら見えていると言われていましたが、当時は見えていないという前提でパフォーマンスが行われていました。

それが今、マジックミラーを隔てて双方向にやり取りするシステムへと変化したようです。

パフォーマンスが終わった女の子が、

「制服の日もあるのでまた来てください」

と言っていたので、制服姿の場合もあるようです。

 

ギャルのパンティおくれー!パフォーマンス後の生脱ぎパンツをゲット

20分ほど部屋の様子を観察した後、いよいよ用紙に指名する女の子の番号を記入します。

コースには10分の指名が付いているので、金髪のギャル系の女の子を指名(5分に分けて2人指名することもできます)。

番号を記入して受付に提出すると、10分ほどして女の子がやってきました。

「ご指名ありがとうございます。今日はよろしくお願いします」

と一通り挨拶した後、

「パンツは途中で渡すのが良いですか?それとも最後が良いですか?」

と聞いてくるので、慌てて横のホワイトボードに「最後」と書いて見せると、

「分かりました」

と頷いてパフォーマンスが始まりました。

やはり見えていることに間違いはないようです。

パフォーマンスは、数年前に見たものと同じで、特に真新しいものはなし。

パンツの上からクリをいじったり、食い込ませたり、腰を振ったり、マジックミラーにお尻を押し付けたり…。

そして10分間が終わるタイミングで目の前でパンツを脱いで、マジックミラーの上の開いた隙間からパンツを投げ込んでくれました。

上から振ってくる女の子のパンツをキャッチするという希少な経験ができました(笑)。

すぐに女の子は用意していたらしい別のパンツを履き、お礼を言って元の場所へと戻っていきました。

渡されたパンツは、受付でパンツを入れるようにと渡された2枚のうちの1枚の黒いビニール袋に入れて持ち帰りました。

(もう一枚は「ゴミ箱に入れて捨ててください」と言われたので、おそらくオナニーに使ったティッシュを入れる袋でしょう)

今回得た戦利品がこちら。

湯島の見学店TPKのパンツ

もらっておいてなんですが、今置き場所や使い道に非常に困っています(笑)。

女の子のパンツがほしい方はTPKへ行きましょう…!

(ちなみに、私以外にパンツのプレゼントコースを選んでいる客はいませんでしたw)

MEMO

【店舗名】TPK

【支払った料金】7,000円

 

大塚の見学店「ぱんちんぐ」に突撃

続いて2店舗目、大塚の「ぱんちんぐ」へ向かいます。

もともと新宿歌舞伎町で営業していた店舗ですが、興行場法の許可を得るに伴い、2016年に大塚へ移転したようです。

大塚といえばピンサロ巡りのときに訪れて以来ですね。

【関連記事】大塚のピンサロを3つ回ってきた体験談

 

休日30分待ち!ぱんちんぐでIカップの超爆乳嬢を発見

大塚駅に到着。

「ぱんちんぐ」があるのは、風俗街の広がる北口方面。

大塚駅の見学店 ぱんちんぐ

駅を出るとすぐに宗教勧誘をしている様子のおばちゃんに声をかけられました。

エレベーターを上って「ぱんちんぐ」に到着すると、超愛想の良いぽっちゃり男性が対応。店長でしょうか?

現在混みあっているらしく、30分待ちを伝えられ、前払いで「40分4,000円」を支払ってお店を後にしました。

大塚見学店ぱんちんぐ

再度訪問すると、TPKと同じようにロッカーに荷物を入れるよう言われ、再び金属探知機によるチェックを受けました。ぱんちんぐとギャラクシーではベルトも外すよう言われました。

使い捨てのおしぼりと黒いビニール袋を手渡され、唯一空いた番号の部屋へ案内されました。

ドリンクバーが設置されていたので、ドリンクが飲み放題になっているようです。

お店の公式HPにバニーの日と宣伝されていたので期待していたのですが、部屋にいた女の子たちはバニーというよりTPKと同じく普通のランジェリー姿です。唯一ウサギの尻尾のついたパンツを履いている子が何人かいる程度。

うさ耳&網タイツの本格的なものを期待していたのでやや残念。

5分ほど待っていると5人の女の子が順番に挨拶回りにやってきました。

年齢層はTPKと同じく20代前半くらい。巨乳率が高めでした。

そんな中で一人、超がつくほどの爆乳の女の子を発見。

大塚のピンサロ「ホーリー」のれおさんを彷彿させる巨乳具合です。

「大塚のピンサロなら同じくらいの料金でパイズリして抜いてもらえるのになぁ」

となんでもピンサロを基準にして考えてしまうのは悪い癖ですね^^;

Twitterを確認すると、どうやらIカップあるそうです。

 

巨乳嬢による過激な手ブラパフォを連続で体験

とりあえず、おっぱい星人である矢口はその爆乳嬢ともう一人同じく巨乳嬢を指名。

受付に用紙を提出します。

すぐに女の子がやってきてカーテンを設置後、パフォーマンスが始まりました。

ここもホワイトボードが用意してあり、女の子とのコミュニケーションが可能なようです。

爆乳の女の子はパフォーマンスが始まるや否やブラ紐を下ろし、いきなり手ぶら状態に…!

零れ落ちそうなほどのおっぱいが露わになります。乳首も指で隠すも隠し切れず…という状態。

見学店では『抜く』以前にそもそも興奮しない矢口ですが、これには少しドキドキしました(笑)。

その後あっという間に5分が終わり、2人目の巨乳嬢がやってきました。

2人目の子も手ぶらパフォがあり、さらに口の前に親指と人差し指で輪っかを作ってフェラのようなパフォーマンスもありました。

女の子がマジックミラーにお尻を押し付けている間、軋むミラーを思わず触りたくなってしまうのは私だけではないはずです(笑)。

大塚に移転した「ぱんちんぐ」は、新宿時代と変わらない盛況具合でした。

MEMO

【店舗名】ぱんちんぐ

【支払った料金】4,000円

 

渋谷の見学店「ギャラクシー」に突撃

いよいよ本日ラストに回るのは、渋谷の「ギャラクシー」です。

見学店の多くはお昼過ぎにオープンして20時~21時閉店なので、ギリギリの時間になってしまいました。

渋谷スクランブル交差点

渋谷の街もすっかり薄暗くなっています。

ギャラクシーのある場所は数年前と変わらず、100円均一「キャンドゥ―」の入る建物の地下2階です。

渋谷ギャラクシー キャン★ドゥ

腰回りチェック専門のおじちゃんは健在!アイパッドを新たに採用

ドアを開けると男女の受付が2人。

そして部屋の隅の三脚イスにおじちゃんが座っています。

最初訪れたとき、「先客かな?」と思ったのですが、このおじちゃん、先客ではなく腰回りのボディチェックを行う専門のスタッフなのです(笑)。

顔はよく覚えていないのですが、おそらく4年前と同じおじちゃんでしょう。

「40分5,500円+入会金1,000円=6,500円」

を支払い、荷物をロッカーに入れて金属探知機によるチェックを受けます。

ちなみにチェック前に、

「この時点から電子機器が見つかったら返金なしでお帰り頂きますがよろしいですか?」

とちょっとドキッとするようなことを言われます。

ここでも股下から足の裏から全身を確認されました。

その後、腰回りのボディチェックを後ろに座っていたおじちゃんから受け、ようやく個室ブースへ。

このとき、

「女の子の指名や要望はタッチパネルからお願いします」

といってアイパッドを手渡されました。

なんと渋谷ギャラクシーはここでも見学店の中で一歩先を行っているようです(笑)。

老舗店ながら新たなシステムの導入を積極的に行っていく姿勢は素晴らしいですね。

お客さんは私含めて2人だけだったらしく、一番広くて女の子がよく見えるブースに入ることができました。

 

学年のマドンナ的美少女を発見!ハーフ顔&巨乳見学嬢を指名する

マジックミラーの向こうの部屋には、女の子が6人待機していました。

この日初の『制服姿』です…!

女の子の年齢層も若く、20歳前後の女の子が多め。

先の2店舗と比較して、女の子同士もキャピキャピと盛り上がっています。

手渡されたアイパッドを操作してみると、意外と操作できる項目が多く、女の子を指名できるのはもちろん、

挨拶回りの依頼

個室の移動(500円)

飲み物やおつまみの注文

見学店の楽しみ方ガイド

などが用意されていました。

油断するとアイパッドの操作だけで時間を取られてしまいそうなほど充実しています。

ブースの中はティッシュと扇風機、そしてここにもホワイトボードが用意されていました。

さっそく無料サービスである「挨拶回り」のボタンを押します。

すると、女の子たちが順番に挨拶にやってきました。

全体的に女の子のレベルは高め。

その中でも、ダントツで可愛い女の子を一人発見しました。

前髪パッツンのハーフ系&巨乳の女の子「しろさん」です。

クラスで何番目ではなく、学年で何番目かに可愛いくらいの可愛さです。

しろさんのプロフィールページへ飛び、10分指名のボタンを押します。

しろさんがやって来て、「ご指名ありがとうございます」という挨拶の後に、

「パフォーマンスはおまかせで良いですか?」

とこちらに聞いてきました。

頷くと「分かりました」と答えたので、ここも女の子側から見える仕様になっているようです。

パフォーマンスはパンツの上から指でこすったり、制服のボタンをはずして胸を寄せて谷間を見せたり…。

正常位の格好で腰を動かしながら後ろの女の子と会話をし始めたときは、「パフォーマンスに集中しろよw」と思うと同時に、これが女の子たちにとっては当たり前の日常なんだなーと少し感じました。

舌を出してエロい表情をするしろさんを見ていると、この日初めて下半身がムラムラしてきました(笑)。

女の子がこれくらい可愛いと、見学に興味のない人でも満足できそうな気がします。

MEMO

【店舗名】ギャラクシー

【支払った料金】6,500円

 

見学店の感想・まとめ

最後に、見学店を回った感想をカンタンにまとめます。

まとめ

JKはいなくなったものの、見学店は新宿・池袋・渋谷を中心に現存している

ミラー越しにホワイトボードを使って女の子と会話が可能

金属探知機によるチェックが厳しくなった

女の子のパフォーマンスやシステムに大きな変更点はなし

見学店の楽しみ方が相変わらず分からない・抜けない

見学店のシステム自体は面白いのですが、個人的に、楽しいか・興奮するかといわれると微妙なところ…。

そして一番気になるのが、見学店に来てオナニーしている客は、どんなオナニーをしているのかということです(笑)。

他の風俗店であれば女の子に直接他の客のことを聞くことができますが、見学店は女の子との接触ができないため詳しく聞くこともできず…。

どんな客が来て、どれくらいの割合でオナニーして、女の子のパフォーマンスを見ながらどんなオナニーをしているのか、気になって仕方ありません(笑)。

マジックミラー越しとはいえ、女の子からは見えているわけで、そんな状態でもオナニーするのでしょうか?むしろそれに興奮するのでしょうか?

見学店でオナニーしている人がいればぜひ教えてください…!

※見学店の女の子にインタビューしてきました。興味のある方は以下をご覧ください。

見学店・リフレ見学店でオナニーしていいの?マジックミラーは透けてる?見学店の女の子に聞いてみた【インタビュー】

最後に

以上、今回は東京都内にある見学店を回ってきた体験談をご紹介しました。

4年ぶりの見学店の、変わっていた点と変わっていなかった点、それぞれ分かって楽しかったです。

JKがいなくなってもなお続いているということは、見学店自体に一定の需要があるということなのでしょう。

次は久しぶりのリフレ巡りかなと思うのですが、リフレは店舗型・派遣型含めて数が多すぎるので、気合が入り次第挑戦したいと思います(笑)。

今回も最後までご覧いただき、ありがとうございました。

このページが気に入った方は、コメント&ブックマーク&ブログで紹介してもらえると死ぬほど喜びます…!

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4 COMMENTS

谷本

はじめまして、ブログいつも見てます。見学店そんなことになってたんですねー。現役がいた頃におれけんやアキカンに何度か行ってけどその後の話が聞けて楽しかったです。今考えたら昔は良い時代でしたねー(笑)俺もブースでおなったことはないです(笑)

返信する
矢口

谷本さんはじめまして、いつもありがとうございます!
JKがいなくなったら廃れるかと思っていましたが意外にもでしたね
個人的にはJKにはそこまで高いお金を払う価値はないと思っていますがブログのネタとして非常に強かったので規制されてしまって残念ですw
僕もどうしてもあの空間でオナニーする勇気が出ませんw

返信する
supercellリーマン

秋葉原の見学店に行った事がありますが、
あれって指名しないと何も起こらないんですねww
初めてなので指名するのももったいないと思い
制服姿の女の子たちが話しているのを見ているだけで終わりました。
文字通りの見学だけww
ほかの客がいなかったこともあって何をすればいいか分からず
不思議な形態のお店もあるんだな〜と思ってそれ以来でしたが、
山口さんの記事を読んでその謎が解けました
ありがとうございましたww

返信する
矢口

supercellリーマンさんコメントありがとうございます
確かに見学店は初見殺しのお店ですね笑
見学店という名前もややこしいですし女の子に遊び方を聞くことも出来ず他のお客さんが何をしているかも見えず…
今度行くときはしっかり自慰行為をしてきてください笑
以下参考にどうぞ↓
見学店でオナニーしていいの?見学店の女の子に聞いてみた

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