初めての東京リフレ!初心者におすすめの都内のリフレ街を紹介します

初めての東京リフレ

この記事では、

「初めて東京のリフレで遊ぶ人」

へ向けて、東京のリフレ事情・リフレ街について詳しくご紹介します。

東京のリフレは「秋葉原」「池袋」「新宿」の3つにほぼ集中しています。

以下、都内各地のリフレ街で遊んだときの体験談のリンクも合わせて紹介しているので、そちらも合わせてご覧いただくとより理解が深まるかと思います。

東京のリフレに行く前にぜひご覧ください。

東京都内の人気リフレ街一覧・特徴

東京リフレ街

リフレとは「リフレクソロジー(マッサージ)」の略です。

ただし、東京都内にはリフレ店が150~200店舗ありますが、その大半はマッサージサービスのない「店舗型リフレ」「派遣型リフレ」になります。

ハンドリフレやフットリフレなどのマッサージをしてくれるのは、「メイドリフレ」といって秋葉原や池袋に数店舗ずつしか存在しません。

そのため、東京でリフレといえば店舗型か派遣型のどちらかを指す場合がほとんどです。

各リフレ店の特徴は以下の通り。

メイドリフレ
⇒ハンドリフレやフットリフレなどの本格マッサージがメインサービス・女の子がメイド服を着用している

店舗型リフレ
⇒ハグや添い寝がメインサービス・18歳~22歳の制服姿の女の子とイチャイチャできる

派遣型リフレ
⇒サービス内容はデリヘルと同じ・手コキ、フェラ、本番は裏オプションという名前で行われ、料金は女の子の言い値となる

上記の通り、同じリフレでもサービス内容は全く異なるため、リフレに行くときは事前に自分が何をしたいのかを決めた上で行くようにしましょう。

メイド服の女の子にマッサージしてほしければメイドリフレ、制服姿の女の子とイチャイチャしたければ店舗型リフレ、若い女の子に抜いてほしければ派遣型リフレです。

東京都内の「有名リフレ街」について、以下にまとめました。

東京のリフレ街一覧

 秋葉原 ※初心者におすすめ
⇒東京リフレの聖地・店舗型リフレの数は圧倒的・秋葉原はラブホテルが少ないため派遣型リフレは微妙

 池袋 ※初心者におすすめ
⇒ラブホテルやレンタルルームが多く派遣リフレの数は秋葉原以上・店舗型リフレも人気店が集まる

 新宿 ※玄人向け
⇒店舗数は秋葉原や池袋の半分~3分の1程度・10年以上営業の老舗店やグレイ系な店舗も

 渋谷 ※おすすめしない
⇒店舗型も派遣型も数店舗のみ・見学店の渋谷ギャラクシーが有名

 横浜 ※おすすめしない
⇒神奈川で遊ぶなら唯一の選択肢・店舗型も派遣型も数店舗のみで女の子も都内へ働きに出る傾向

2019年9月更新済

リフレ初心者向け:秋葉原・池袋

リフレが初めてという人は「秋葉原」「池袋」がおすすめです。

どちらも50店舗以上のリフレ店がしのぎを削るリフレ激戦区であるため、在籍するリフレ嬢のレベルも自然と高くなっています。

店舗の数は、秋葉原が「店舗型>派遣型」、池袋が「店舗型<派遣型」です。

また派遣リフレも多い秋葉原ですが、秋葉原を含む千代田区はラブホテルが1軒もなく、古びたレンタルルームが数軒あるのみで派遣型風俗を呼ぶのに適していません。広くて綺麗なホテルが良いという人は池袋がおすすめです。

秋葉原リフレ体験談2019年「秋葉原」のおすすめリフレ店はこの5つ!秋葉原の人気リフレ体験談 池袋リフレ体験談2019年「池袋」のおすすめリフレ店はこの5つ!池袋の人気リフレ体験談

 

店舗型リフレで遊びたい人向け:秋葉原・池袋

店舗型リフレで遊びたい人は「秋葉原」「池袋」がおすすめです。

店舗型リフレは、布団の敷かれたブース席で女の子とハグや添い寝を楽しむことが出来ます。

オプション表には「ハグ10秒:1,000円」などのぼったくり価格が書かれていますが、大半のお客さんは「(オプション)し放題」を選びます。オプションに書かれていない場合は、女の子の言い値になりますが、相場は15分3,000円です。「し放題」を選ぶと、ハグ・添い寝・逆リフレ(女の子の体を服の上から触れる)等のサービスが受けられます。

店舗型リフレで裏オプション(抜き行為)は基本的にNGなので、女の子に強く求めないようにしましょう。

秋葉原リフレ体験談2019年「秋葉原」のおすすめリフレ店はこの5つ!秋葉原の人気リフレ体験談 池袋リフレ体験談2019年「池袋」のおすすめリフレ店はこの5つ!池袋の人気リフレ体験談

 

派遣型リフレで遊びたい人向け:池袋・新宿

派遣型リフレで遊びたい人は「池袋」「新宿」がおすすめです。

派遣型リフレは、18歳~22歳の若い女の子のみ在籍するデリヘルと考えていいでしょう。

ただし60分10,000円前後のコース料金に加えて、手コキ・フェラ・本番などの裏オプション代がかかります。裏オプションの料金相場は以下の通り。

手コキ:5,000円

フェラ:10,000円

本番:20,000円

裏オプション代は女の子の言い値となるため、女の子によっては手コキ10,000円、フェラ20,000円、本番50,000円など吹っ掛けてくる場合もあります。また、キスNG・フェラNG・本番NGなどのNG行為を持つ女の子も多いため、デリヘルほど自由なプレイは出来ません。

それでもアイドルやモデル級に可愛い子が派遣リフレに多いことも事実なので、18歳の若くて可愛い女の子狙いという人は池袋や新宿の派遣リフレで遊んでみてください(ホテルやレンタルルームにこだわらない人は秋葉原もおすすめです)。

池袋で遊ぶ場合は、部屋数も多く格安で使えるレンタルルーム「セントラルホテル」がおすすめです。

池袋リフレ体験談2019年「池袋」のおすすめリフレ店はこの5つ!池袋の人気リフレ体験談 新宿リフレ体験談2019年「新宿」のおすすめリフレ店はこの5つ!新宿の人気リフレ体験談

 

メイドリフレで遊びたい人向け:秋葉原

メイドリフレで遊びたい人は「秋葉原」がおすすめです。

オタク文化・メイド文化好きの外国人観光客の利用も多く、英語メニューに対応している店舗もあります。

メイド喫茶「めいどりーみん」のような『萌え萌えキュン♡』といった雰囲気ではなく、メイド服を着た可愛い女の子が真面目にハンドリフレやフットリフレをしてくれるイメージです。

その他、池袋や新宿にもメイドリフレが数店舗存在します。

秋葉原リフレ体験談2019年「秋葉原」のおすすめリフレ店はこの5つ!秋葉原の人気リフレ体験談

 

現役JKのいるリフレで遊びたい人向け

現役JKの在籍するリフレ店は、2015年前後まで「秋葉原」「池袋」「新宿」に多く存在しました。

しかしJKビジネスがメディアで問題化して以降、警察の摘発が相次ぎ、現在現役JKの働くリフレ店は東京にもありません。

(風俗街を歩いていると「現役JKのいるお店を紹介する」と言って近寄ってくるキャッチがいますが、100%ぼったくり詐欺なのでご注意ください)

18歳未満の在籍する「アンダー店」の存在は、定期的にネット掲示板やTwitterを中心に噂されますが、もし利用した場合、店舗が摘発されたタイミングで警察から利用客も遡って事情聴取されます(性行為等行っていればアウト)。

仮に存在を知り得たとしても、近づかないのがベストです。

 

これであなたも東京リフレ通

最後に、東京のリフレで遊ぶときのポイントをまとめます。

ポイント

初心者は「秋葉原」「池袋」から攻めるのが良

メイドリフレはマッサージ、店舗型リフレはイチャイチャ、派遣型リフレは抜きとサービスが全く異なる

派遣型リフレはコース料金以外に裏オプション代が必須のため財布に余裕を持って遊ぶ

秋葉原は派遣型リフレも多いが、レンタルルームの数が少ないため休日は混みやすい

現役JKのいるリフレ店は東京にも存在しない(そもそも遊んじゃ駄目)

リフレはまだ出来て間もない新しい業界ということもあって、まだまだ知名度は高くありません(一部のコアなファンは多いのですが)。

さらにメイドリフレ・店舗型リフレ・派遣型リフレという全くサービス内容の異なるものを同じリフレという名前でくくっているため、初心者にとってはより分かりづらい状態となっています。

上記のポイントを押さえた上で、自分が行きたいリフレ店を探してみてください。

 

最後に

以上、東京都内のリフレ街についてご紹介しました。

初めてリフレで遊ぶ際は、ぜひ参考にしてみてください。

東京のリフレを1日で5店舗回ったときの様子は、以下をご覧ください。東京のリフレで遊ぶときのイメージがわきやすくなると思います↓

東京リフレ体験談東京の人気「リフレ店」を1日5つ回ってみた!都内のリフレハシゴ体験談